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ラムレーズンと酒税法」記事へのコメント

  • 前もって払うから合法的に作らせてくれよ、と思う。
    徴収やチェックが難しいというのはわかるが・・

    • by Anonymous Coward on 2021年09月11日 12時35分 (#4110666)

      合法的に免許を得ればよいだけでは?
      必要な税金や経費を払う気があるなら、なにが問題あるんだ?

      親コメント
      • 一定量以上の製造見込数量が無いと免許が受けられないので、
        個人で楽しむ分に免許を種得するのは実質的に不可能、という話だったような気がします。

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2021年09月11日 16時34分 (#4110744)

          酒税法 第7条第2項 [e-gov.go.jp] に製造数量の最低値が決められていて、少なくとも年間にキロリットル単位で製造する事業者でないとダメなのです。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            昔からやってる地ビールの蔵元が併設レストランを設けているケースが多い理由がこれなんだよね
            併設レストランでこれだけ出るので最低これだけ以上は醸造しますよーって説得するための建て付けという

        • by Anonymous Coward

          その通りで、自家消費用に醸造をしてるような人は、皆密造です。
          合法的に作りたくても、実質不可能。
          自分から吹聴しないかぎり、判らないでしょうからこっそり醸造してます。

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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