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「過剰な喫煙対策を求める改正健康増進法は憲法違反」と愛煙家が訴える」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    喫煙者だけが吸うのは自由だし担保してもいいだろうけど、非喫煙者には一切吸わせるなって話。
    依存性のある有害な薬物を吸っている自覚を持て。

    • Re: (スコア:0, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      非喫煙者ってなんでこう上から目線になるんだろうね?

      元喫煙者(やめて6年くらい)だが、別にわざわざ嫌煙の人の前で吸おうと思わない。

      税金をいいように上げて、そのくせ吸う場所を減らすのがやりすぎじゃないのかって話だろ?

      分煙は必要な措置の一つだろう。それならせっかくとってる税金を使って、喫煙場所を作ればいいのにそれをしないからこその意見。
      それを無視して、「自覚を持て」とか、お前は偉そうに言えるほどの人間なのか?

      まぁ、他人の権利を理解できない人間には言っても分からないだろうが。

      このどんな反論しても、多分平行線になる。

      • すでに禁煙された方のコメントにぶら下がって喫煙権とは直接関係ない話をするのは申し訳ないのですが,
        >まぁ、他人の権利を理解できない人間には言っても分からないだろうが。
        ここに反応。
        巷では「義務を果たさない者に権利は無い」的な発言が横行していますが,これについてはどのようにお考えですか?

        そして,もしこの手の発言を是とするなら,喫煙者が果たすべき義務とは何になりますか?それは果たされてきましたか?

        私としては,さまざまな事情で「義務」を果たせない状態になることはあり得るのに,
        その時々で権利の行使ができたりできなかったりするのはよろしくないと考えています。
        影響がその人個人の範囲内におさまるのであればいくらでも自由に権利を主張して良いのですが,
        他者に悪影響がある場合,原則他者に悪影響を与えない範囲に制限されるべきだと考えます。
        喫煙については,そのために喫煙可能な場所を制限する「分煙」が制度化された訳ですが,
        これ「こうすれば喫煙者以外への悪影響は少なくなるので非喫煙者の権利を守りつつ喫煙できます」と
        喫煙者の方から言い出すべき内容だったと思います。少なくとも私の観測範囲では,声の大きな喫煙者団体や個人から反対以外の主張は見られませんでしたが。
        つまりは喫煙者が非喫煙者の権利を守ろうとする姿勢が目に見えないから,反発や強い否定につながっている面があるのではないかと思うのです。
        # このコメントがひっかかったのは,たぶん「他人の権利」を喫煙者側も理解していないように思えたからなのだ

        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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