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COVID-19回復後の感染性の有無、陰性証明方式は不適切なのではという話」記事へのコメント

  • リアルタイムPCRって装置を作ってる営業が頑張りすぎて胡散臭い広告ばっかりな印象だけど、一般の人が検査に使えるくらいの台数を確保するのは現実的なんだろうか。

    • by Anonymous Coward on 2021年09月17日 9時13分 (#4114561)

      今売れているPCR装置はほぼ全数リアルタイムPCRなのでほぼ考える必要のない事柄かと。
      従来のPCR装置は保守・特殊案件用に数機種残しているだけの状態で、新規購入において従来のPCRを入れるメリットがない。

      親コメント
      • どこの世界の話なんだそれは・・・。
        病院の検査用に限定してるでしょそれは。

        研究ではリアルタイムPCRである必要がない用途は多く、価格は1桁違うので、普通のPCR用サーマルサイクラーの方が今でも圧倒的多数派です(私の周辺では5:1かもっと差が大きい)。
        リアルタイムPCR装置は200万からになりますが、通常のPCR用サーマルサイクラーは30万からですので(いずれも96サンプル未満しか扱えない機種はもっと安いものもあるが、ここでは除外)、必要がなければ通常のサーマルサイクラーを買うでしょう。
        温度変化速度や設置面積など、通常のサーマルサイクラーの方が勝っている部分も多くあるので、必要がなければリアルタイムPCR装置を選ぶことはありません。

        親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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