アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
3歳からの茶道 (スコア:1)
意外と、ビリビリ躾ようとするお母様が意気込んで申し込むと、大人の茶道と違って拍子抜けというパターンもあるかも知れません。
時間やお金に余裕があれば、子どもに茶道を習わせるのも悪くないと思います。何ていうか…ああいう普段の生活を基準に見て異質なものが世に存在するのだよ、とでも言いましょうか?
それと、一概に、子どもにとって我慢は苦痛ですが、茶道のような「侘び寂び」は我慢ありきで、そこは大人も子どもも一緒なので、我慢を身につけさせるには、むしろ茶道から入るとやりやすい気もします。
但し、教える側が「これだけは外せない」という部分に何を残しているのかは重要ですけれど。「子どもに教えるからといって、(子どもに合わせる為に)それを外しちゃダメだろ」だったりなんかすると台無しです。
『習わせる』よりも (スコア:1)
ただ、子供はじっとしてないし、思ったことをすぐ口にする。
障子は破るものだし、部屋は走り回るもの。
のびのび遊んで良いものを、納得しないうちに枠にはめても歪みそう。
中学校時代、茶道倶楽部にいましたが、大半の生徒は菓子目当て。
袱紗捌きは覚えてますが、結局、真似事で終わってしまいました。
友達(3歳児の母親)にメールで知らせてみたところ。
『無理!』
という一言だけが返ってまいりました。
略手前なんてあることだし、そこから入るのでしょうけどね。
江戸時代(と大雑把に引っくくれば)茶人なんて隠居した人でしたし。
子供どころか相手なしの現時点、論じるのは妙な話ですが_| ̄|○