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激裏クラック情報「シフトキーを押したままCDを入れる」」記事へのコメント

  • 1p (スコア:2, 参考になる)

    あまりのポカンさ加減にタレコミも忘れてました。ZDnetの記事 [zdnet.co.jp]

    # つーかヨタかと思ってた

    • その記事中の
      > コピーするためにShiftキーを押すのは単純な操作だが、
      > この操作をするときには、コンピュータユーザーは自分が不正なことをしていると自覚せざるを得ない

      っていう発言を見て「カジュアルコピー」さえ防止できれば良いなら確かに効果的かもと思いました。

      DVDのリッピングを見ていると思うんですが、犯罪と解ってても「やる奴はやる」んですよね。
      で、業界が(表向き)問題にしてるのは「犯罪と自
      • by Anonymous Coward on 2003年10月10日 16時50分 (#412557)
        > 余談ですが、友人が韓国に旅行に行った際、
        > CDを安価に購入できて喜んでいたら、現地で知り合った子に
        > 「なんで買うの?コピーしないの?」と素で聞かれえらいへこんだと言ってました。

        同じく余談ですが、先に某ヒットCDを購入し、それを新人(24?)に離したところ、「WinMXで落とせば良いじゃん」と。余りに普通なそぶりにちょっとびっくりしました。
        ま、そういう僕は、P2Pも音楽のコピーも正しいと考える人間なのですけどね。
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        • by Ryo.F (3896) on 2003年10月10日 19時12分 (#412669) 日記
          愛が足らんなぁ。コピーされたらそのミュージシャンの収入が減るじゃん。
          もっとも、愛されるに十分でない、消費されるだけの作品しか生み出していないミュージシャンは、収入が減って当然ですが。
          でも、そんな音楽を聞く奴も聞く奴だけどね(敢えて「聴く」でなく「聞く」)。どちらも所詮その程度と。
          親コメント
          • 「消費されるだけの作品」だって大事な作品だと思うけど。
            消耗品にだって、金を払うべきじゃない?
            親コメント
            • どっちでもいいのですが(w、どちらにせよ、CD という古い媒体に固執する限り、それに対してどんな仕掛けを施そうが (今回のみたいなあまりに柔軟すぎるものにせよ、CCCD みたいな反則じみたものにせよ)、それはあくまでレコード会社やその取り巻きの利益を守ろうとするものに過ぎず、真にアーティストの利益を守ろうとするものではないと断言します。

              アーティストが安心して作品を世に送り出せるようにするためには、業界がより安全な市場を形成することはもはや彼らの使命です。ならば、CD なんて古臭いメディアはさっさと諦めて、DVD のような、コピープロテクトがちゃんと盛り込まれた次世代メディアを、業界全体で協調しあって採用するべきなのです。

              何のメリットがあるのかもよく分からないテレビ放送のデジタル化のためにテレビを新調することは強要するのに、何故音楽メディアは CD から別の何かへと変わろうとしないのか、不思議でなりません。確かに、レコードから CD へ遷移したときのような、消費者をそそらせる新たな魅力を、次世代メディアに持たせるというのは難しいことなのかもしれませんが。

              --
              むらちより/あい/をこめて。
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              • by yasudas (5610) on 2003年10月11日 0時59分 (#412861) 日記
                >CD という古い媒体に固執する限り

                レコードが復権したりしてね。

                # デジタル式レコード読み取り機が出てくるか?
                親コメント
              • DVD-Audio [dvdaudio-net.com]とかSACD [super-audiocd.com]とかあるんですけどね。

                個人的にレコード→CDは

                • 手軽に高音質
                • 溝が減ったりしない
                • コンパクト
                というのが大きな要素だと思ってます。上記のメディアの場合、普通の人にもわかりやすいCDに対するアドバンテージというと、著作権保護と高音質くらいなので、レコード→CDの時ほどの画期的なモノとは感じられません。

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              • by paprika (5024) on 2003年10月11日 13時49分 (#413011) 日記
                CCCDでない普通のCDであっても優秀録音と劣悪録音があって,昨今の消費音楽の多くは劣悪録音なものが多いです。ポータブル機器向けに特性を調整していたり,不自然に低音を強調していたり,無理矢理に音圧を大きくしたりで,たとえ今のCDのままでも,もっと高音質で記録できるのに,作為的に劣悪録音にしてあるとしか思えないものがあります。私も次世代CDは普及してほしいけど,消費音楽を作ってる連中は何も変わらないと思うし,そういうのを聴く人たちには何もアドバンテージは無いでしょうね。悲しいことです。
                親コメント
              • by Anonymous Coward
                とりあえずここにぶらさげ。

                低音の強調、音圧を上げる。等は、その方が消費者が喜ぶからでは。
                微妙な音の違いがわかる再生機器を持ってないかもしれないし、消費音楽(最近のJPOPとかの事?)ってそんなに音質に拘るものなのかな。
                ノリが好きとか、歌詞が好きとか、メロディラインが好き。だとか、そういう
              • by Anonymous Coward
                >CCCDでない普通のCDであっても優秀録音と劣悪録音があって,昨今の消費音楽の多くは劣悪録音なものが多いです。

                たとえばエフェクターのディストーションなんてのは、音質的にはまさに劣悪そのものな訳で、その「劣悪な音」になるから意味があるんですよ。
                音楽というものは唯一絶対の「善」があり、それに対する「悪」があるのではなく、どのような音をを提供したいかというミュージシャン側の価値基準と、どのような音を聞きたいかという聴衆側の価値基準が合致した所でヒットが産まれる訳で、商業的にはヒットした音が良い音なんですよ。少なくとも「C

              • どっちにぶら下げようか迷ったのですが(w、音質が悪いといわれるのは、単純に無理なマスタリングが祟っているだけだと私は思っています。

                コンプレッサやリミッタを用いた音場の調整は、CD に収められる曲の音量を、均一に、それもなるべく大きくなるように行われるのが一般的です。

                オーディオ関係や DTM 関係の雑誌なんかを見ていると、ときどき「一般に売られているアーティストの CD よりも音量が著しく小さくなってしまう。どうして?」といった FAQ への回答として、この辺のことがかかれていることが良くありますが、でも慎重に考えてみれば、本来単純に音量を大きくするという作業は必要ないはずですよね? だって音量が小さいと思えば、それを聴く人が、アンプのつまみをひねればよいだけなのですから。

                しかしそれでもあえて音量を大きくしてマスタリングしようとするのは、一般的なオーディオ機器のアンプでは、つまみを右にひねらせればひねらせるほど、音がくぐもってしまうからです。いまや電子音が多用され、抜けの良い打楽器音が好まれる傾向にある流行歌において、音がくぐもるなんていうのは致命的なんです。

                生楽器を使用するジャンルの場合 (主にジャズやクラシックや民族音楽、ということになりますが)、この考え方は逆転します。コンプレッサのような、そのまま音量を上げればノイズになるような波形を潰すような処理を行なえば、生音の繊細さが失われ、音色の「温かみ」が損なわれることになります。従って、ほとんど録音したまんまの音が CD に収められることになります。しかし当然音量が小さくなりますので、音がくぐもらない高品位のアンプを使用していることが前提となってしまいます。

                ここに、市場の確固たる住み分けができてしまいます。すなわち、流行歌曲のみ聞ければよいという層と、それ以外のいろんな音楽に興味を示す層です。

                後者の層は、安いミニコンポなどでジャズやクラシックを聴くのが物足りなくなり、やがてお金を貯めてもっと繊細なオーディオ機器に手を出すかもしれません。しかし、そのような繊細なオーディオ機器は、今度は流行歌曲を演奏するには不向きな代物だったりします。音場を無理に上げようとするために生じる電子的な歪みが、聴こえてしまうからです (いわゆる、「デジタルっぽい音味」ってやつです)。

                これは笑い話なのですが、お店でよりよいオーディオ機器を買おうと思ったら、なるべく電子音を多用した流行歌の CD で視聴するのが一番分かりやすかったりします。なぜなら、繊細な機器であればあるほど、聴いていてストレスになるような音が再生されるからです。

                典型的なデジタルっぽさは、保存する波形の量子化数を引き上げることによって解決できる可能性があります。CD の量子化数は 16 bits で、これは 65,536 諧調の電位で波形を表すという意味なのですが、この大きさは単純に音を録音するには (ぎりぎり) 十分なのですが、最近の流行歌のマスタリングで行われているような編集を施すには十分ではありません (Photoshop を 16 bits カラーで使用するようなもの、と言えば分かりやすいかもしれません)。もちろん、実際のスタジオでは、波形の段階では 24 bits ないしそれ以上の量子化数で編集を施してから、CD の規格へダウンサンプリングするわけですが、それを見越しても、かなりぎりぎりの、無理のある線でダウンサンプリングを施していることは否めないでしょう。

                メディア自体が量子化数 24 bits に対応してくれれば、この辺の悩みは吹き飛ぶことになります。そうすると嬉しいのは、現在ジャズ・クラシック好きだったりして、オーディオ機器にこだわっているような層が、安心して流行歌も聴けるようになるということです。私は思います、純粋な音楽キチガイが、流行化を邪険にしなければならない法律などないということを!! 彼らが流行歌を毛嫌いしてしまう一番の理由は、自分のお気に入りのオーディオ・システムで、気持ちよい音が鳴ってくれないからに他ならないのです。

                ところで、10 年ぐらい前と今とでは、流行歌曲でさえもその音量は歴然として違うような気がするのですが、どうなんでしょうねぇ。。。当時は電子楽器も全部線でつないで mix down なんてやってなかったからなぁ。。。

                --
                むらちより/あい/をこめて。
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              • by Anonymous Coward on 2003年10月11日 23時53分 (#413289)
                最近のものがコンプレッサーを多用するのは、ヘッドホンステレオや
                ミニコンポで厚みの感じられる音を出すためだと思います。

                「音がくぐもってしまう」なんてもんじゃなくて、もっと簡単に
                「低音再生が苦手なシステムをメインターゲットにするから」では
                ないでしょうか?

                私は、メディアの量子化ビット数が増えても音作りの傾向は
                変わらないと予想しています。
                親コメント
              • 単純に、ほこりが入ったり、傷がついたりしなければ良いわけだから、プラスチックでラッピングさえしてしまえば、中身の構造はアナログでも良いんではないかと思うんですけどね。今の CD みたいな構造的なアナログっぽさではなくて、物理的にアナログなもの。例えば照射したレーザー光の反射する角度がアナログ的に変化する、とか。。。

                もちろん、そんなメディアはデジタルデータの記録には使えませんが(w。

                --
                むらちより/あい/をこめて。
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            • by Ryo.F (3896) on 2003年10月11日 7時30分 (#412930) 日記
              私の定義では、「消費されるだけの作品」は「大事な作品」ではありません。通常の消耗品には金は払いますが、聴いたら消耗していくだけの音楽は聞きたくもありませんし、当然聴かないので一銭も金を払いません。
              私にとって、音楽とはそう言ったものです。
              親コメント
              • by Anonymous Coward
                そんなことは元のコメント [srad.jp]の質問とまったく関係ない。
              • by Anonymous Coward
                大事だと思っていないものに限って、後に発見したときになんとも言えない懐かしさが出てくる物だと思いますが。
                少なくとも私にとって、消費されるだけの音楽というのは、その時代を後から懐かしむあるいは検証するためには非常に有益です。

                # 昔の一発屋の曲とかを聴いたりすると懐かしいなぁと感じることはあるでしょ?ばからしいけど。
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月11日 11時09分 (#412979) 日記
                どこをどう読めば「そんなことは元のコメントの質問とまったく関係ない」と言えるのか、理由が不明です。私は、元のコメントの質問「消耗品にだって、金を払うべきじゃない?」に対して、「通常の消耗品には金は払」う、と書きました。
                しかしながら、自分が使ったわけでもない消耗品にまでは金を払うことはありません。当たり前ですね。
                親コメント
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月11日 19時14分 (#413147) 日記
                「有益」とか「大切」とかの定義の違いに過ぎないと思います。

                > # 昔の一発屋の曲とかを聴いたりすると懐かしいなぁと感じることはあるでしょ?ばからしいけど。

                下らないものは下らないし、一発屋の曲であっても、良いものは良い。一発屋の曲だから、下らないとは限らないでしょう。例が適切でないような気がします。
                とはいえ、当時は爆発的にヒットしたのに、今聞くと下らない、なんて曲はたくさんあって、そう言う曲の中にその当時私が聴いていた物がないとは言えませんけどね(笑)。
                親コメント
              • >しかしながら、自分が使ったわけでもない消耗品にまでは金を払うことはありません。当たり前ですね。

                それはそうなんですが、私がちょっと気になったのは、

                「愛されるに十分でない、消費されるだけの作品しか生み出していないミュージシャンは、収入が減って当然」
                という言葉です。

                これは、「消費はしたけど金銭を払わない(Ryo.Fさん以外の)誰か」がいたときに「消費されるだけの作品しか生み出していないんだから、収入が減って当然(とRyo.Fさんは思っている)」という意味かなと。

                Ryo.Fさんにとって、この手の音楽は消耗品ではないかもしれませんが、「消費はしたけど金銭を払わない誰か」にとっては消耗品ですよね。

                だから「その(Ryo.Fさん以外の)誰か」は「消耗品にだって、金を払うべき」だと思うのです。

                # 消耗品のようなアプリケーションを作っても、
                # 「くだらないソフト」と言われて、
                # お金を払ってもらえなくなったら悲しいなぁ。
                # 音楽じゃないけど、
                # 職業プログラマとしては、そんなことを思ったりもします。
                親コメント
              • by Anonymous Coward
                >自分が使ったわけでもない消耗品にまでは金を払うことはありません

                あなたにとって消耗品でないものと消耗品は同じ会社が販売しているとしましょう。
                しかし、消耗品で収益が悪化すると消耗品でないものの販売を取りやめてしまうかもしれません。
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月14日 10時27分 (#414228) 日記
                > だから「その(Ryo.Fさん以外の)誰か」は「消耗品にだって、金を払うべき」だと思うのです。

                そうですね。消費したなら、それに対する対価を払うべきでしょう。でも、それは所詮消費されるだけの作品に対する対価でしかないでしょうけど。
                その対価が不当に高いから、コピーされまくるって面*も*あるんじゃないですかね。そういう意味で言えば、対価を抑えるのが妥当で、やはり「収入が減って当然」なのだと思います。ファンに愛されて、消費されるだけでない、即ち、高い対価でも買ってもらえる作品を生み出すミュージシャンが高収入を得るべきでしょう。

                > # 消耗品のようなアプリケーションを作っても、
                > # 「くだらないソフト」と言われて、
                > # お金を払ってもらえなくなったら悲しいなぁ。

                私もプログラムを組みますが、その程度のものであれば、まず無料で公開しますね。実際無料で公開したものもありますし。
                職業でやってると、そうとも言っていられない場合も多々あるのだとは思いますが...
                #私はプログラムを書かない(ことになっている)システムエンジニアなので。
                親コメント
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月14日 10時40分 (#414237) 日記
                > あなたが入手する手段が失われてしまうかもしれません。

                十年前ならその理屈も説得力がありましたが、現状では説得力がありません。今時インディーズでも普通のCD屋の店頭に並びますし、インターネットで通販と言う手もありますし、愛していれば(笑)、そのミュージシャンのライブ会場に足を運ぶくらいのことを、私はします。たとえ福岡=東京の往復が必要でも。
                従って、なんの問題もありません。

                > #非消耗品って98%くらいの確率でドマイナーだよね

                ドマイナーとは失礼な!せいぜいマイナー程度ですよ... あれ?やっぱり失礼なのか(笑)。
                親コメント
          • Re:自覚って大事 (スコア:0, 参考になる)

            by Anonymous Coward
            元ACです。
            好きなミュージシャンの作品は、もちろん山のように買いますよ。
            今でも週一ペースでライブに通っているし、普通の人より、お金は落としている人間です。ただ、そのライブハウスで収音マイク堂々と立ててライブを録音し、それをコピーして海外へひろめているのって、知っていますか?(自分は面倒でそこまでやらないけど)
            そういうのを見ていると、どこぞの団体の「コピー反対」なんて、ナンセンスだと思う。
            某一部海外でも有名なミュージシャンの最初の作品
            • by Ryo.F (3896) on 2003年10月11日 7時36分 (#412931) 日記
              > それをコピーして海外へひろめているのって、知っていますか?

              そう言う場合があるのは知っています。

              > 綾戸千恵だって、「友達にひろめるならコピーしても良い」
              > と言っていたし。

              それは、現行の著作権法でも問題のない範囲ですね。問題点がずれてるような気がします。
              親コメント
              • by ytateyama (9050) on 2003年10月11日 12時17分 (#412993)

                >> 綾戸千恵だって、「友達にひろめるならコピーしても良い」
                >> と言っていたし。
                > それは、現行の著作権法でも問題のない範囲ですね。

                え? 著作者の許可なしには出来ないと、僕は理解していたのですが…

                第五款 著作権の制限
                (私的使用のための複製)
                第三十条に、 「人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を目的とするとき」 としか書いてありません。

                > 問題点がずれてるような気がします。
                新たな問題が発生してます。

                親コメント
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月11日 19時20分 (#413155) 日記
                > >> 綾戸千恵だって、「友達にひろめるならコピーしても良い」
                > >> と言っていたし。
                > > それは、現行の著作権法でも問題のない範囲ですね。
                > え?著作者の許可なしには出来ないと、僕は理解していたのですが…

                法を厳格に適用すればそうなる可能性はありますね。

                > 第三十条に、 「人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた
                > 範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を
                > 目的とするとき」としか書いてありません。

                その「これに準ずる限られた範囲内」というのに、友人関係も含まれると言うのが一般的な解釈だと思います。
                親コメント
              • by Anonymous Coward
                > その「これに準ずる限られた範囲内」というのに、友人関係も含まれると言うのが一般的な解釈だと思います。

                学校のクラスで一人がCDを買い、30人の友達にコピーをばらまいたとしても
                一般的な解釈で済ませられると。
              • by Ryo.F (3896) on 2003年10月12日 10時19分 (#413391) 日記
                > 学校のクラスで一人がCDを買い、30人の友達にコピーをばらまいたとしても
                > 一般的な解釈で済ませられると。

                すいません。間違ってました。コピーのことではなく、貸し借りの問題と勘違いしてました。
                親コメント
            • by Anonymous Coward
              音楽じゃないけど、これ [fukkan.com]なんか似た例ですかね?

              # 大して売れてないみたいだけど
          • by Anonymous Coward
            うん だけど 減るのは微々たる物、レコード会社の収入が減る方がおおきい。そこが問題だし、価格も高すぎる。Web販売だって、流通コストとメディア代が無いにもかかわらず、CD一枚分落とすと同じくらいの価格になる。なんか、搾取の典型をみているようでとってもいや。

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