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日本のオートマ車率は98.6%で世界一」記事へのコメント

  • ATよりさらにイージー(特にワンペダル仕様)なEVはダサくないんだろうか...??

    • Re: (スコア:2, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      イギリス人の金持ちが『「ATがダサイ」って言ってる奴はAT買えない貧乏人の僻み、今時普通の車(≒高級車)にMT設定無い』って言ってたのを思い出した

      関係ないですが、MT派の人はMTにしたら踏み間違えが防げるって言うけれど防げるのだろうか
      普段MT車運天してるけれどクラッチ操作なんて意識してないから、私だと間違えてアクセルに足が載っていたら足の角度の感覚で無意識ににクラッチ繋げてしまう気がする
      今のところ踏み間違えたことが無いので、その時になったら違うかもしれませんが・・・

      • by Anonymous Coward

        MT誤発進は普通にある。自称クルマ好きの迷信

        • by Anonymous Coward

          絶対に問題が起きないとは言わないけど、MTの場合は以下のように複数要素で回避できる可能性が高い。
          ・クラッチを切ることでエンジンパワーをカットできる 
           停止する時はクラッチを切るものなので
           アクセル全開でも止まるつもりでクラッチペダルを踏んでいたら加速はしない。
          ・無理な加速はエンストに繋がる
           (必ずしもそうとはならないが)
          ・ギアをニュートラルに入れることが当たり前で一連の動作なので
           以上があればギアの接続もカットできる
           (もちろんATでもニュートラルはあるけれど、MTは普段の操作として
            クラッチを切ることが一連の動作であるので行動に直結しやすい)

          • by Anonymous Coward on 2021年10月05日 18時34分 (#4125848)

            MTのエンストは別の意味で危険なので論外だし、そもそも今後のハイブリッド化でMTは絶滅確定。
            誤発進を防ぎたいなら、わざわざMTにしなくても、急発進防止装置の設置を義務付ければ良いだけ。

            親コメント
            • MTのエンストは別の意味で危険なので論外だし

              止まっている車が意図に反して止まったまま、というのも危険ではあろうが、
              止まっている車が意図に反して動き出してしまうよりは、多くの場面でずっと安全だろう。
              どうしてもどちらかを論外としなければならないとすれば、後者だろうね。

              誤発進を防ぎたいなら、わざわざMTにしなくても、急発進防止装置の設置を義務付ければ良いだけ。

              MTにもつければいいんじゃね?

              親コメント
              • by Anonymous Coward

                止まっている車が意図に反して止まったまま、というのも危険ではあろうが、
                止まっている車が意図に反して動き出してしまうよりは、多くの場面でずっと安全だろう。

                「意図に反して止まったまま」で危険なケースの最たるものが、踏切事故かと。
                踏切事故はしばしば多数の死傷者を出す、悲惨な事故です。

                踏切事故の最多数は1961年度で、3,123件。
                現在は年300件に満たないので、10分の1以下です。
                踏切数自体も減っているものの、これは半減ぐらいらしい。
                具体的にAT車がどれだけ事故数減少に貢献しているのかは不明ですが、決して少なくはないはず。

              • by Anonymous Coward

                誤発進に対する話でなぜ立ち往生の話を?

              • by Anonymous Coward
                踏切数が減ったのが主因です。
                単に数がへったことに加えて4種や3種の踏切に遮断器がついて1種に昇格したとかもあります。踏切障害物検知装置の普及も大きいでしょう。
                列車が来るまで鳴り始めてから20秒、遮断器が下りからでも15秒はあります。MT車でも再始動して脱出するのに十分な時間です。
                そもそも踏切事故の原因の過半数は直前横断で、これはATとかMTとか関係ありません。
              • ご指摘を全面的に否定するわけではないのですが、議論の前に確認しておく必要があります。

                踏切事故の最多数は1961年度で、3,123件。
                現在は年300件に満たないので、10分の1以下です。

                その「年300件」の約6割は、歩行者・自転車ですよね? 参考 [mlit.go.jp]
                で、その原因の6割は、直前横断。
                エンストは、「落輪・エンスト・停滞」の中に含まれますが、その合計は24%程。
                停滞は、交通渋滞で進退窮まったというケースが含まれているので、昔は少なかったかもしれませんね。

                1961年の内訳は調べていませんが、一般にモータリゼーションの発達は1964年頃からと言われてますね。
                交通事故の発生件数のピークは2004年。1970年頃に一つの山を迎えてますが、いずれにせよ、1961年頃にピークを迎えているわけではありません。

                AT普及でエンストが減ったことは十分考えられます。
                しかし、それが大きな効果だったのかは疑問だと思います。

                親コメント
            • by Anonymous Coward

              元コメはATと比較してって話で書いてると思うんだけど「論外」とか極論言い出したら、人を簡単に殺せる車を運転すること自体が「論外」なのでは

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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