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日本のオートマ車率は98.6%で世界一」記事へのコメント

  • 一部のレーシング仕様などを除き、基本的に AT は、アクセルペタ踏みしても、そのスピードで長期的に走行してもオーバーヒート等を起こさない加速度にしかなりません。
    一方、MTは長期的にはそのスピードで維持するとオーバーヒートが発生する加速度にもすることができます。どれぐらいでオーバーヒート等が発生するのかは、タコメーターと水温計などでユーザーが判断します(その2つがないモデルのMTもトヨタ軽トラなどにあるがゴミ)。

    首都高の南池袋PA合流(止まれがある合流でかつカーブで本線から車が来ているかが把握できない)など、急加速しないと追突される合流

    • by Anonymous Coward

      頑張って考えたけど首都高の設計ミスの場所を走るときくらいしかMTの役に立つ場面が見つからなかった、まで読んだ。

      • 「首都高の設計ミスの場所」というが、首都高に設計ミスじゃない場所ってあるのかね。あんなエキサイティングな高速道路、グランツーリスモの中だけでいいよ。

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2021年10月05日 20時37分 (#4125965)

          もともと首都高の大半のエリアの制限速度は50km/hないし60km/hですよ。
          その速度であれば問題ないように作ってあります。
          エキサイティングにしているのは走っている運転手達のほうなので、首都高そのものに文句を言うのは間違ってます。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            納得しかけたが、むしろ走っている運転手達の熟練度に依存してないかね。
            合流や出口の出現タイミングを事前に把握していないと安全な利用が難しい。
            全員初見ドライバーだったら50km/hでも事故多発な気がする。

            • by Anonymous Coward

              そのぐらいの速度で走れば適切なタイミングで案内板が出てきますよ。
              案内板を見る余裕がないほどテンパってでもいなければ制限速度以内であれば案内が出てから対応できるでしょう。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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