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スポーツ施設の自販機でスポーツ系飲料よりホットミルクティーなどが売れた理由」記事へのコメント

  • 代金を入れてからボタンを押すまでの時間とかまで収集しててその結論は寂しい

    • by Anonymous Coward

      今日は紅茶の補充が多いかなあ?みたいなのを、手作業で70万台×数十種類やるわけ?

      • Re: (スコア:2, 参考になる)

        by Anonymous Coward

        商品の補充はトラックで人が行って手で詰める。
        その時に代金回収して、何がどれだけ売れたかのデータも回収しているよ。
        IoTじゃないハンディターミナルなら結構昔からある。

        • >その時に代金回収して、何がどれだけ売れたかのデータも回収しているよ。
          >IoTじゃないハンディターミナルなら結構昔からある。

          今まで、そのデータを分析して活用していなかったのでしょうね。
          本当に商品補充にだけしか使っていなかったのなら逆に面白い。
          ハンディターミナルもネット経由で情報上げてたらIoTかも

          • by Anonymous Coward

            いや、ITmediaがつついたから出てきただけで昔から活用してたと思う。
            すくなくともデータを元に補充頻度を決めていたと思うよ。
            売り切れが多いとそもそも客がその自販機に行かなくなってしまうから。
            予実管理なんて小売りの基礎の基礎でしょ。

            • by Anonymous Coward

              POS端末というのがそもそも小売り分野のIoT(のはしり)だからね。

              • by Anonymous Coward

                そのIoTはインターネットではなく、ISDN of thingsだな。もしくは、IP protocol of thingsか、ただの専用線。
                ネットワークで繋がるPOS端末はNCR社とかが70年代には作りはじめていて、
                80年代からISDN網が利用されはじめた。

                それが、当初のPOS端末の通信。
                電話網・ISDN網はネットワークだが、インターネットを経由してはいない。

                もちろん今ではインターネットを経由するPOSもあるが、それこそ最近10年20年程度の話。
                グローバルネットワーク方式のPOSレジという言い方をする。
                専用網や有線電話orISDN回線ほどの信頼性はないので障害面で不利とされている。

              • です!
                なので90年代初頭において 今でいうDXやビッグデータってなるものは
                やっている企業はすでにやっていただけのことなんだよね。

              • by Anonymous Coward

                ビッグデータは定義上従来処理できなかったが近年のコンピュータの性能向上により処理できるようになった規模のデータとなっているので90年代初頭にそれをやってたらすごいことだな。
                ビッグデータなんて技術の進歩とともに定義が変わる(データの規模が大きくなる)のであんまり意味のある言葉ではないが。
                # 世間でビッグデータ活用してないのカッコ笑いってのには活用できてないよお前のは失敗してるよって主張もあるかもしれない。

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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