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J.R.R. トールキン作品をテーマに使った暗号通貨 JRR Token、滅びの裂け目に投げ込まれていた」記事へのコメント

  • あれはD&Dの版権だっけか
    でもD&Dでホビットがハーフリングになったのはトールキン財団のせいだし
    そうやって特許のように首締めあって苦しめばいいんだ
    • by Anonymous Coward

      ファンタジーによく登場する「身長が人間の半分くらいの種族」はハーフリングとかグラスランナーとか圃人(レーア)とかいろんな名前になってる。トールキンが版権を持っていないエルフやドワーフやゴブリンはおおむねそのままの名前だけど、エルフやゴブリンの中身がトールキン以前の民間伝承とは完全に別物になっているのは気にしないらしい

      • by Anonymous Coward
        だかトールキン財団は「直立歩行する豚の種族」をオークと呼ぶことにはなぜか文句をつけてこない
        こいつもトールキンが版権を持ってるオリジナル種族なのにね
        本気で潰しに来られたら多数のファンタジー小説やゲーム(特にエロゲ)が巻き込まれて大変なことになると思うが
        • by Anonymous Coward on 2021年11月26日 23時01分 (#4159497)

          オークも、エルフやトロール、ゴブリンとかと同じく、トールキン以降でイメージが固定化されたけど、ベイオウルフや失楽園にも出てくる怪物(?)の名前だからな。
          エルフやゴブリンなんかと同じく、トールキンが再定義しなおしたようなものだが、同様に名称自体は昔からあるもの。
          ホビットは、名称も含めてトールキンオリジナルだから、そのあたりの差だろうね。

          トールキンの名称含めてオリジナルなのに、いたるところで使われてきた単語で、ホビット以外で有名なのはミスリル。
          こっちは映画化された頃からケチをつけてまわるようになったので、ゲームとかのリメイク作品では名前を修正したりしてることが多い。

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