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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
PHSとIEEE-804.11bって… (スコア:2)
ってコトは、実装次第でPCカードTYPE2くらいのサイズに今すぐ統合出来そうな気がします。
それこそ五年後にもなれば3G(3.5G?)のCDMA系端末とIEEE-804.11aを統合したモノがCFサイズやメモリースティックサイズに収まってそうな気もしますが…
コトによるとBluetoothまで込みでメモリースティックデュオとかSDとかまで行けてるかも?
…あれ? このネタって、つまりそういう事を言ってるだけ??
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:PHSとIEEE-804.11bって… (スコア:1)
全てソフトウェア演算でやっています.
よって,A-DコンバータやらD-AコンバータやらDSPやらDSPやら...が
大量に詰め込まれています.
CFサイズに収まっているのはハードウェアでやっているからで
中身は2チップぐらいで済んでいますが,現状ではソフトウェア無線機は
大量のチップによって構成されています
(汎用性を狙っている弊害ともいう)
開発が進めば「切り替え式無線全部入りカード」とかできるとは思いますが
Re:PHSとIEEE-804.11bって… (スコア:2)
>開発が進めば「切り替え式無線全部入りカード」とかできるとは思いますが
日経エレ11-19の奥付にも書いてありましたが、ソフトのバグ修正は問題ないが、出荷後に無線部の仕様が変わると技術基準適合証明の再取得が必要になる法規制のほうが問題だそうです。
でも、記事では、実現不可能なユーザ不在の話しなんて書いてあるから、実用化はありえないんでしょうね。研究のための研究。