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珈琲豆片手鍋焙煎 コスタリカ セロ サン ルイスマイクロミル - SL28 - ナチュラル、ブラジル セヴェリーノ農園 -イエローブルボン - ナチュラル」記事へのコメント

  • ナチュラルで手鍋焙煎だとチャフ焦げが心配で序盤はどうしても弱火にしがち。
    で、香はイマイチ立ってこないと。
    コスタリカのは二週間ほどたつと角の立った苦味が去って甘みが良くわかるようになりました。おいしいなぁ。いつもの浸漬式じゃなくて普通のV60ペーパードリップを熱めのお湯でさっと入れるといやな渋みが出てこずに香りもすっきりとして良い。ライチとかハーブ感が出てきた。

    ブラジルも煎りたてはうーんて感じでしたが、4日ぐらいたってからはカカオ感?とあまーい感じが良くわかるようになり良い。でも浸漬式だとチャフの渋みが邪魔するのか?
    こちらはペーパーだと良さが薄れる感じかなぁ。
    どちらも手鍋焙煎だと、ぬるま湯洗いでチャフ除去しちゃった方が序盤の昇温勾配をあげられて香もよくなり、チャフ焦げや残りなく上手く焙煎でそうかも。

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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