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PHSも無線LANもOK、でも未だ先」記事へのコメント

  • この手のニュースは何度か目にしていますねぇ。確かに・・・

    NOKIAの赤外線通信の携帯電話も、ソフトウェアモデムだったと思いますよ。当時格好だけでNOKIAの携帯買いましたが、通信に使ったのは数回のみです。電話としての基本性能の低さに、すぐに機種変更してしまいましたが・・・
    • わかっているのかどうなのかわからないから念のためにコメントするけど、
      # 最近このパターンが多い。
      「ソフトウェアモデム」と「ソフトウェア無線」は相手にする周波数帯と
      帯域幅が比べ物にならないくらいに違います。

      # モデムはしょせん音声帯域。行っても 300kHz~3MHz で帯域幅も同じくらい。
      # 無線は IF でも 10MHz~。データ通信を狙うならおそらくは 100~300MHz 前後。
      # んで帯域幅も 10MHz~40MHz。
      # デ
      • 無線は20年前に当時の電話級を取ったくらいかなぁ。

        意識する違いというのはクロック以外は何でしょうか?クロックが2桁上がるってのは定量的な違いにしか感じられないので・・・Z80とPen3の違いくらいな気がする・・・

        もちろんクロック上がると物理的に配線とかの設計は面倒になりますがぁ・・・300MHzだと結構大変ですね。
        • んー、DSP の動作クロックと入出力信号の周波数とでは対象が全く異なるので、DSP のクロックが違うということだけを取り上げてもあんまり参考にならない気がします。
          実際に効いてくるのはデバイスの動作クロックではなくて、入出力の周波数です。
          # ふつーの PC のバスクロックが 20MHz 前後から 100MHz になるのにかかった時間を考えてもらうと参考になるかと。
          # 最近の CPU のクロックが上がっているのは、シリコンの中身だけなので。

          ニュースリリースのブロック図を見ると、200MHz の DSP を使っているので、デジタル IF は 25MHz 前後、おそらく 27MHz を

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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