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認知症研究の結果、境界型糖尿病とアルツハイマー病に関連が判明」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2022年01月25日 22時29分 (#4190562)

    > 糖尿病患者では脳血液関門を越えて髄液に移行するインスリンが減少し、脳のインスリン作用が低下し、結果としてアルツハイマー症の発症が増えるという仮説

    たとえば、認知症の症状進行を遅らせる薬として現在使用されているもののうち
    メマンチンはグルタミン酸過多を減らす方向に作用して
    ドネペジルはアセチルコリンを増やす方向に作用するとのこと。
    アセチルコリンはどんな食物に含まれてるのかは知らないけど、グルタミン酸と言ったら旨味成分だから
    旨味減らす食事すれば認知症予防・進行遅延・改善には良いのだろうか?

    • by Anonymous Coward

      食べたグルタミン酸は血液脳関門通らないのです。
      通ってたら味の素で気が狂いますw
      でも、脳関門は3歳ころまで未発達だそうなので
      あ、誰か来た?

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