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ちなみに、何線だったのですか?
ずっと前からかなり気になっているのですが。
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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
なつかしい (スコア:1)
ディストリビューションの大きな変移はSlackware (a.out) -> Slackware (ELF) -> RedHat (libc5) -> RedHat (glibc) -> Vine -> Debian だったような気がする。途中、フロッピーを回覧したり、初登場当時は衝撃的だったTurboLinux 1だったか2のβが入ったCD-Rをなんかのイベントのじゃんけん大会でゲットしたり、マニュアルが素晴らしいというので初期のSuSEを買ってみたり、いろいろ試した。いまはDebianですっかり満足。
Re:なつかしい (スコア:1)
ちなみに、何線だったのですか?
ずっと前からかなり気になっているのですが。
Re:なつかしい (スコア:2, 興味深い)
補足 (スコア:1)
「Linuxを256倍使う本」(アスキー出版)の初版でも表紙に、カモメがかいてあります。
で、CD-ROMは当時であれば、SoundBlaster16(以下SB)にCD-ROMドライブのI/FがついたSB16MCDというモデルが
ありました。
この時期のSBのCD-ROMドライブといえば、松下かミツミが主流でしたね。
SB16SCSI(AHA-1510同等)でなければ、純正のCD-ROMドライブがセットになっていなければ、
殆どがミツミドライブだったかと思います。
#SBProのころのCD-ROMドライブは松下独自のI/Fだったが、SB16以降は殆どがミツミだったようです。
のちに、SB16のCD-ROM I/FはIDEに変更された模様ですが、EIDEの普及に伴いSBからはCD-ROM I/Fが削除された。
#と、私の記憶の中には残ってます。はい
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */