アカウント名:
パスワード:
電子機器の水冷自体については真空管の昔から行われているので, 特に考慮の必要は無いでしょう. CPUとかの水冷についても20年前にはIBMあたりで実現しているので, それ自体は特許ぎれになっていると思います.
ですから, 特許が問題になるとすれば水冷ヘッドや配管用の継手といった個々の部品や, あるいは水冷システム全体の構成方法とかだと思います. こうなるとどこか特定の企業が特許を持っているということは言えないでしょうね. おそらくコンピュータメーカや重電・家電は言うに及ばず, 設備や建設の分野まで含まれてくるのではないでしょうか?
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
水冷式の特許はどこが持ってるの? (スコア:0)
Re:水冷式の特許はどこが持ってるの? (スコア:1)
電子機器の水冷自体については真空管の昔から行われているので, 特に考慮の必要は無いでしょう. CPUとかの水冷についても20年前にはIBMあたりで実現しているので, それ自体は特許ぎれになっていると思います.
ですから, 特許が問題になるとすれば水冷ヘッドや配管用の継手といった個々の部品や, あるいは水冷システム全体の構成方法とかだと思います. こうなるとどこか特定の企業が特許を持っているということは言えないでしょうね. おそらくコンピュータメーカや重電・家電は言うに及ばず, 設備や建設の分野まで含まれてくるのではないでしょうか?
Re:水冷式の特許はどこが持ってるの? (スコア:0)
どちらかというならヒートシンクの構造などは特許にあたる思いますけどね。