アカウント名:
パスワード:
>ちなみに僕自身は初代の1B/noteを購入して「?」って思って、いろいろ書籍 >を購入したりして調べたあげくに、こりゃあかんわと思った人間です。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
「実身・仮身」って、 (スコア:1)
その域をでていないのが、正直言って「なんだかなぁ」っていう感じですね。
何のためにその機能を思いついたのか、そして実際どういう局面に
それが役に立つのかという点が、いまだにはっきりしないわけですね。
(実際、パーソナルメディアも一時期「思考の道具」というフレーズを
使ってたけど、それ
Re:「実身・仮身」って、 (スコア:2, 参考になる)
と言うか、すでに大半のユーザーにとって、パソコン≒Windows≒あのファイル構造が当たり前と思われてるので、アイコンやフォルダの無い概念が理解されないのでしょう。
(それで無理やりショートカット使って説明→的外れな説明、になるのでは?)
超漢字では一応フォルダに相当するようなキャビネットってのを用意してますが、こんなのはいらんのです。
Windowsではアプリケーション毎にしかファイルを開けない、ファイルの管
いや、だからね(^^; (スコア:1)
>も含め、実身・仮身の説明がうまく出来てないのではないかと。
だから結局、その機能を何のために実装したのかということを深く
考えてあれば、こんなことに困ることはそもそも無いわけですよ。
そういうところをちゃんとやっていれば、訴求力のある用例なんて
いくらでも導き出せるはずなんですから。
ウィンドウ内に表示されるのはすべてデータで、従来のディレクトリに
値する概念はなくって、キャビネット内に図形とか文字をばしばし
ドロッ
Re:いや、だからね(^^; (スコア:1)
考えてあれば、こんなことに困ることはそもそも無いわけですよ。
陳腐な言葉になるかも知れませんが、結局は自然に使うためだと思います。
文書に絵を張ること、シートを張ることなんか、他のOSでも出来るじゃないか、って感じなのですが、結局、その絵やシートは、元のワープロのファイルに含まれてしまいます。
超漢字では、すべての物は実身が存在し、仮身を利用するスタイルになるので、上記の文書、絵、シートはそれぞれ別々の実身が存在します。
で、文書から絵やシートを別のところに複写しても
Re:いや、だからね(^^; (スコア:1)
わけですが(^^;
ひとつだけ、遅ればせながら説明をしますが、
>Windowsがパソコンだ、と思ってる人には、やはり非常に説明し難いですねぇ
ちなみに僕自身は初代の1B/noteを購入して「?」って思って、いろいろ書籍
を購入したりして調べたあげくに、こりゃあかんわと思った人間です。
ある程度は使い込んだ人間ですよ。ニフティのSPMCにも僕の作った
データとマイクロスクリプトが残っているはずで
Re:いや、だからね(^^; (スコア:0)
>ちなみに僕自身は初代の1B/noteを購入して「?」って思って、いろいろ書籍
どの辺があかんかったのでしょう?肝心なところが 書いてないのですが。:-p>を購入したりして調べたあげくに、こりゃあかんわと思った人間です。