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福島県沖でマグニチュード 7.4 の強い地震が発生、最大震度 6 強を観測し広範囲で停電も発生」記事へのコメント

  • こないだ大地震やったばっかだからエネルギーは解放されてしばらくはないだろと思ってたらプレート内断層なんていう別の地震の原因があるのか
    もう地震が安心なところはどこにもないじゃん…

    • by Anonymous Coward on 2022年03月17日 17時16分 (#4217440)

      しばらくないってもう10年経ってる。
      元々、東日本大震災の震源より近くでは、1968年に十勝沖(場所的には三陸はるか沖)、
      1978年の宮城県沖、1994年に三陸はるか沖と、建物が崩壊する地震が
      10~20年スパンで何度も起きている。
      特に、1968年のは印象的で、
      鉄筋コンクリート建築の学校・役所で1階部分が潰れたことで
      建築基準の大幅見直しに繋がった地震で、1995年の阪神淡路大震災までは
      小学社会の補足教材にほぼ必ずと言っていいほど被害写真が載っていた。

      #阪神淡路では、直下型+ビル以外の高架などで見直され、
       東日本では長周期の考慮で見直され…、と建築基準法を大きく変える地震は、
       20~30年に1度は起きて、その都度ビルオーナーをひーひー言わせているのだ。

      親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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