アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
お買い得か否か。 (スコア:1)
でもそれってあくまでもBTRON「仕様」についての話なんですよね。
…と言っても、それに基づくプロダクトが現時点で事実上「超漢字」以外に存在しないのも確かなんですが(--;
で、まあその辺は少し脇に置いといて。
純粋に商用ソフトウェアとしてみた場合、「超漢字4」ってどうなんでしょう?
一応「それなり」の実用ソフトもついて
Re:お買い得か否か。 (スコア:1)
ちょっと、詳細な情報をウォッチしてなかったので断言できませんが、ブラウザ関係が目に見えて改良されていないのなら、買わないかも知れません。
アップグレード版でも安く出てくれれば、とりあえずで買うんですけども、、、
データベースを超漢字で (スコア:1)
ぼくも超漢字3(買ったばかりでチト悔し)
を使ってデータベースにしています。
ただ、数が増えるにつれ
フリーなRDBMS(PostgreSQL等)で
作った方が良い様な気がしてきました。
文章内に仮身を入れることが出来るので
Re:データベースを超漢字で (スコア:1)
戦前・戦中の戦記、体験記、部隊史などを中心に、古書を集めてますが、時代的に旧字が、そして内容的に中国・満州方面の地名(中国語)が多く、整理しないと話が見えない事が多いんです。
本格的な電子化は著作権もありますので、老後の趣味に残しておくとして、収集のためにデータベースに入れてます。
(著作権の切れた物から公開したいのですが、溜まる一方です)
データベースの内容としては、標準のデータベースに各種データ(タイトル、著者、発行など)と表紙画像、印象的なイラスト・写真、目次などを入れています。
また、地名は当時の地図の上に都市などをシートの仮身として置いて、その場所で、いつ、何が起こったかを整理しています。
なお、これらでお互いに関連する事柄は、文中などに仮身を置くことで参照出来るようにしています。
この形に落ち着くまで、色々と思考錯誤しましたが、データベースの設計や、ファイルの場所を意識しなくて済むので、これといった出戻りも無く、自然とこの形に落ち着いた感じです。
(仕事で汎用機、またはOracleでこれを作れと言われたら、とほうにくれるか、やり直しの嵐に泣いていた事でしょう)
後は、溜まった本を入力していくだけなのですが、なかなか時間が取れないのが辛いところです。
確かにデータ量が多いなら利点は無いでしょうが、柔軟さ、多様さならなかなかの物だと思います。