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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
ちょっと… (スコア:1)
メールがこれだけ普及しても(普及しているから?)、さみしさは増大していくのでしょうか。
何度も「私のこと好き?」と聞く恋人たちが増えてきていると、ある雑誌のコラムには書いてありました。
表面上の繋がりを簡単
Re:ちょっと… (スコア:0)
ともいえましょうが、恋人を信用する事ができないというのは子供
の頃親から十分な愛情を受けてないからではないかとも思います。
自分は親から愛されてると確信が持てれば子供は親に対して自分の
事が嫌いなんじゃないか?と疑う事も無いでしょうし、自分を叱っ
ても子供は親が自分を愛してるからだと感じる事ができるでしょう
し、大きくなっても同じように恋人に対しても信頼する。という事
ができるようになるのだと思います。 えーと、ようするに、
「愛される事に対する経験値」が十分でないと相
Re:ちょっと… (スコア:1)
先日のいとこの結婚式の祝辞で、同じような話をした人がいました。
家族の愛情を十分に受けて育った人は、愛され方も愛し方も知っている.. のだと。
人を信頼できるか.. というのは、相手をどれくらい知っているか? で変わってくると思います。
相手の家庭環境だとか、育った時代だとか、考え方だとか、話をする中で、
いろいろな情報を交換しながら築いてゆくもの.. だと。
# 情報交換の結果、こういう人なんだとあきらめることもありますけれど。
表面的なつきあいに満足できないのだったら、
やたらとメールを出す以外に、できることがあるような気がして、
この日記を書きました。
まあ、半分は人付き合いの下手な自分への反省もあるのですけど。