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BPOが「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関する見解を示す」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    暴力でしか笑いを取れない芸人が滅ぶのも仕方ない
    規制もやむなし

    • by Anonymous Coward on 2022年04月17日 18時36分 (#4234132)

      こんなことでいじめが減るわけはない。べつの理由でいじめるだけだ。
      BPOとしては「~~の真似をした」と言われたくないだけだよ。それで叩かれるのもいやだしな。

      親コメント
      • >BPOとしては「~~の真似をした」と言われたくないだけだよ。それで叩かれるのもいやだしな。

        もしかしたら、内部で温めていた(渦巻いていた?)見解を
        ウイルススミスさんのパンチが後押ししたのかな

        親コメント
      • 今のメディアの体質だと
        「特別な許可・指導・管理のもとで…」
        とかいうお決まりのテロップが量産されて終わりな気が。

        --
        maruken
        親コメント
        • by Anonymous Coward

          その調子でテレビに限らず色々なものが凋落して
          いつの間にか海外製に置き換わっているわけだけど、
          学習しない国民性だから。

          • by Anonymous Coward

            と海外から持ってきたやらせのリアリティ番組を見て言ってます。

        • by Anonymous Coward

          その言質を取った上で嘘だったということになれば庇いきれなくなるのでそれでいいのでは。

        • by Anonymous Coward

          「スタッフが美味しくいただきました」もテンプレで。

      • by Anonymous Coward

        公平に徹底的にやった場合にどうなるかは気になるけど、この手の規制を訴えるリベラルも結局は攻撃していい相手が違うだけだからね。
        安倍なら難病を嘲ってもいいって態度だったし、それでいじめが減るわけないわな。

        • by Anonymous Coward

          許される雰囲気に流されていじめに手を染める層がこれまた雰囲気に流されてやめるので、安倍叩きみたいな本物の基地外やその予備軍になる子供が綺麗に可視化されそう

        • by Anonymous Coward

          難病をあざけっていたのではありません。難病持ちがついてはいけない地位についたのを批判したのです。てんかん持ちが車を運転するのと同じことです。

        • by Anonymous Coward

          > 安倍なら難病を嘲ってもいいって態度だったし

          リベラル側の全員がそう思っているわけではないですよ。
          正直、ここの「下痢三」連呼ACは不快でしかない。
          「難病持ちがついてはいけない地位」なんて意見だって賛成できない。

          ただ、そういう「相手を中傷する手合い」の発言は目立つんでしょうね。

          • by Anonymous Coward

            そうはいっても、2回とも同じ理由で途中で首相を辞めるのは単純に「なんでそんな状態で2回目やったの?」になる。
            好調・不調はあるとしても、総理大臣は創業社長じゃあるまいし。
            「全く同じ理由で対策はできてませんでした」は不興を買うってのは誰しも経験してるはずなんだが。

            なんでもいいから別理由立てればよかったのに。

            • それって「障害者は国会議員になるな」って意見と同じ発想ですね。

              親コメント
              • by Anonymous Coward

                それって「障害者は国会議員になるな」って意見と同じ発想ですね。

                能力があれば障害者でも政治家になるべきです。

                でもね、ロシアがクリミアに侵攻し世界の多くの国がそれを批難しているときに
                「ウラジーミル、君と僕は同じ未来を見ている」「ともに駆けて駆け、駆け抜けよう」
                とかいう恥ずかしいポエムを世界に向けて披露し
                3000億円をプレゼントしたあげく北方領土が永遠に返ってこないことが確定、とか人を見る目がないにも程があるでしょう?

                最近はなんか評論家面してプーチンについてマスコミにいろいろ言ってるみたいですが、
                その前にお前がプーチンと見ていた同じ未来はどんなものだったのか、なぜそんな未来を見たと思い込んだのかについて反省しろよ

              • by Anonymous Coward

                業務遂行能力が担保でき、それを理由に辞任することがなければどんなハンデがあろうが国会議員でも首相でもなんでもなるのはいいんじゃない?
                ただ、1回ならまだしも2回同じ理由でやめるのは資質に欠く(俗っぽい言い方でいえば"ダサい")って話よ。

              • by Anonymous Coward

                辞めるまで相応の長期間きちんと業務を遂行していたなら辞め方なんて些細なことじゃないの

              • by Anonymous Coward

                一回目はともかく、二回目に始めるときには医師の判断でも業務遂行可能と判断されたし、問題ないのでは。
                長期間やっていれば体にガタが来るのは当たり前で、辞めるまで業務遂行能力が担保できるなんて誰が判断するの?
                それこそ、40代でも若年性痴ほう症や難病にかかって動けなくなる人もいるってのに・・・
                二回目は報道を信じる限り、医師から「無理」と判断されたから辞めたけど、
                辞める前に出来る限りの道筋は立ててたから、どこぞの民主党政権時の首相のように投げ出していないからまだましだと思うけど。

              • by Anonymous Coward

                寛解・再発という形になっているけど、医師の判断を担保にしないとダメな時点で本当はダメ。
                医師の判断が必要なら自己的に短く期間を区切って定期的に続けるか諮る+それを公表するレベルじゃないと、大臣職並びにそれに準ずる職は本来厳しい。

                ついでに言えば本来万全を期すべき職の代表格で、病気を理由に「その職を辞めた人」を再登板させること、
                そしてその後8年も登板させ続けたこと自体、当時の自民党として層の薄さが露呈している。
                それこそ幹事長や政調会長、昔からお得意の院政じゃダメだったの?って感じ。

              • 結果的に在任期間歴代最長なんだから、病気云々は無意味では?突然ぶっ倒れて権力の空白を生んだわけでもないし。

                親コメント
              • by Anonymous Coward

                安倍下痢三のおかげで日本沈没💩

      • by Anonymous Coward

        イジメることが目的な場合はそうだろうが、「暴力を笑いと言うことにする風潮」が悪であるという認識に正されるだけでも、これが原因で発生するイジメは激減するのは確実。

        人間って、平時にはなかなか人を殺すことはできないが、戦争になって殺すことが悪ではないとなり、何人も殺しているうちに人を殺すことが平気になるんだよ。

        • by Anonymous Coward

          人間って、平時にはなかなか人を殺すことはできないが、戦争になって殺すことが悪ではないとなり、何人も殺しているうちに人を殺すことが平気になるんだよ。

          「人間って」で一括りにする必要はないと思います。
          あなた或いはあなたの周りの人達はそうかも知れませんが、私の叔父が兵隊だった時のことを語った時には、人を殺めることが平気な印象は受けませんでした。
          もちろん、「人により」だと思いますが。

          • by Anonymous Coward

            稀有な例に思えますね。
            普通戦場で人を殺すことが平気になれない人間は、自分が死体になっているでしょうから。
            (後ろ弾かどうかはともかく)

            • by Anonymous Coward

              そうですね。
              叔父はロシアの捕虜としてシベリア抑留後に帰還しましたが、他の兵隊に行った親戚は全員戦死してしまいました。
              従って、私の周りで実際に戦地に赴き敵兵を殺め、さらに生きて帰ったのは上記の叔父一人だけですので、「稀有な例」かも知れません。
              (テレビや雑誌等で目にする編集された体験談で、敵兵を殺めることことが平気になっていたという例があるのも承知しています。)

              もちろん、自分或いは自分の所属する部隊が生き残る為に敵国の兵士を殺す必要があれば、上官の命令や自らの判断でそうしたことは否定しません。
              一方、だからといって全員がそれを「平気」だった

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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