パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

JR西日本ら、架線保守用の鉄道重機「零式人機ver2.0」を開発」記事へのコメント

  • 架線のメンテ作業がどんなだか知らんから、これはもしかするとこれで必要十分なのかもしれないので一般論として聞いてほしいんだけど、
    はんだ付け作業を1回でもやったことがあれば人間に腕は3本必要だと分かるはず。
    つまりリアルにしろSFの登場人物にしろ、ロボットに腕を2本しかつけない設計者ははんだ付けすらしたことのない紙の上だけのエンジニアだってこと。
    そんなヤツの作ったロボットとか怖くて乗れなくない?
    • by Anonymous Coward

      そもそも半田付けに腕が3本必要なら腕が2本しかない人間は半田付けできないってことになるがそんなことはないだろ
      もう少し機転をきかせたり発想を磨いたほうがいいんじゃないか?

      #しかしすごい暴言だな、腕1本の作業ロボット作った人なんて立場無くなっちゃいますね

      • by Anonymous Coward

        そもそも半田付けに腕が3本必要なら腕が2本しかない人間は半田付けできないってことになるがそんなことはないだろ

        手が2本しかないとはんだ付けはできないのではんだごて置きとかクランプとかいろんな器具を使って疑似的に手を3本にして対処しているのだ。なんなら4本あってもいい。

        • by Anonymous Coward on 2022年04月21日 20時11分 (#4237157)

          >手が2本しかないとはんだ付けはできないのではんだごて置きとかクランプとかいろんな器具を使って疑似的に手を3本にして対処しているのだ。なんなら4本あってもいい。
          確かに追加の手が欲しい局面はあるけど、そこで必要とされる機能は対象を固定(保持)するだけなことが多い。
          実際クランプのような動かない器具で代替できる訳だし。
          で、ロボットに3本目(あるいはそれ以上)の腕を追加する場合、*人間には存在しない部位*をリアルタイムで操作しなきゃならなくなり、これは作業の安全性を大きく損なう危険性がある。
          せいぜい部材の保持程度の機能しか持たない(持たせられない)追加の腕より、同型機をもう1台投入するなり補助の重機を使うなりする方が合理的だと、私なら考えます。
          # 多腕ロボットにある種のロマンがあることについては同意

          親コメント

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

処理中...