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FreeBSD 4.9-RELEASE 公開」記事へのコメント

  • ようやく公開された4.9-RELEASEですが、皆さんはどういうふうに してインストールしていますか。個人用、大学用、会社用、趣味用、 実験用、実運用中、いろいろな場合があって、いちがいには回答 できないと思いますが、それぞれの環境でどうしていらっしゃるか、 教えて下さい。

    インストールメディア

    • 公式CD-ROM発売を待つ
    • 来月号のBSDマガジンを買う
    • FTPサーバからDLして、CD-ROMに焼く
    • cvsupで常に追いかける

      更新タイミング

    • 今すぐ
    • 他人の状況を2,3日観察して、その後
    • 今度の日曜日に出てきてする
    • by Anonymous Coward on 2003年10月31日 0時18分 (#424188)
      用途: 家庭用のサーバおよびデスクトップ
      インストールメディア: ダイアルアップ接続なので、テレホーダイ時間帯に数日かけてFTPでダウンロードし、ローカルディスクからインストールし、それをFTPサーバにして別のマシンにFTPでインストールします。数十枚のフロッピーディスクを使っていた昔に比べれば楽になったものと感無量です。
      更新タイミング: 予定のない休日ができ、かつ気力が充実しているとき。
      更新の方法: 新規インストールしてバックアップした設定を復元。そしてパッケージを使っていないソフトウェアの再コンパイル。
      親コメント
      • 大変ですね。僕も昔はそういう環境でした。でも当時はFTPなど せず、じっとCD-ROM販売を待っていました。自分でCDを焼くように なったのはずっと後です。それもつい最近になってフレッツで常時 接続になったのを機に、cvsupするようになりました。調子に乗って cvsupdまで動かしてしまいましたので、FreeBSD開発チームと シンクロしてる気分です。

        更新は1日1度、cronによりcvsupとbuildkernel、buildworldが 自動実行されているので、いつでもinstallkernel、installworldが できます。他のサーバはNFSマウントしてinstallしています。 便利になりましたね。

        親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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