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そのくせ平時には「今改憲する事より他に優先する事があるだろ」と言って来た。
立憲民主党の言う「立憲」とは、道理・実用性に反した憲法を護憲する事らしい。明治憲法が実運用から乖離していたのに「不磨の大典」として改憲出来なかった事が結局亡国を招いた事に何ら学んでいない。
実運用の都合に合わせて改憲してどうするのw ただ遵法意識がないだけじゃんw改憲派ですらその程度の認識なら、改憲どころか立憲政治自体が無理なんじゃない立憲主義の民主主義国家ってのは原理に従属する最高法があって最高法に従属する法があるんだから道理と実用性なんかで上下から憲法を板挟みにして曲げちゃったらもうメチャクチャだよ
「ロシアより許せない」ってのも外国という観念を却下してるのが明らかで笑えるけど最高法規が国家の実態を酌んで然るべきってのもかなり近代国家分かってないのが明らかだよあんなものが近代化なら前近代国家でいいって言うのも一つの意思決定だけどそんな所に至ってはいないだろ
実運用の都合に合わせて改憲してどうするのw ただ遵法意識がないだけじゃんw
実運用の都合に合わない憲法を変えられないのだとすると、実運用に支障が出るが、それでも構わない、という理論。言わば、憲法のためなら死んでもいい理論。うはー。
道理と実用性なんかで上下から憲法を板挟みにして曲げちゃったらもうメチャクチャだよ
実際現状、実運用に支障をきたさないために、解釈改憲なんて言うメチャクチャなことをしてる。国会での議論すら曖昧な解釈改憲は批判しない理論。うはー。
ホントにこーゆー理屈言う人も居るんだな。現憲法の問題点を勉強したことが無い人の意見。うはー。
憲法を聖典か何かと勘違いしていると思えばそう驚きでもない。キリスト教圏には吐いて捨てるほどいる。
聖典から憲法が、憲法から法律が導かれるのが近代国家だからね日本にはこのヒエラルキーが馴染まないから立憲政治が出来ない
聖典から憲法が、憲法から法律が導かれるのが近代国家だからね
ちなみに、日本ほど長い間憲法を改正していない国は無い。キミの理論を敷衍すれば、他の国は多かれ少なかれ、その「聖典」とやらに手を付けた非近代国家で、日本が一番の近代国家ってことになりそうだね。
憲法は神様が与えてくれた「聖典」ではないので、当然間違っているとがあるし、時代が変わって不適切になることもある。不完全な人間が作った憲法は、必要に応じて手を加える必要がある。ただし、他の法律に優越するものなので、改正は慎重に行う必要がある。そう考えるのが近代国家。キミの言う「近代国家」とはかなり違うものだけどね。
ま、GW明けに先生に質問してごらん。
「長い間改憲してないから改正しなきゃ恥ずかしい」「法や省令や運用に合ってないから反映しなきゃダメ」
そんな方法論で基本法を改正する国は近代国家じゃないそれが分からない国民が主流派の国で憲法改正は無理
分からない?連休明けに大学出てこいよ
充分改憲理由になる。
そも僅か一人でも、たとえそれが外国人でも、自衛隊が違憲とか抜かす奴がいる・いたなら、改憲の必要がある。
「長い間改憲してないから改正しなきゃ恥ずかしい」
そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。
「法や省令や運用に合ってないから反映しなきゃダメ」
そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。本当に必要な法律が、憲法に合わないから、という理由で作れない、と言う事なら憲法の方を変える必要がある、という意見はよく聞くけどね。
そんな方法論で基本法を改正する国は近代国家じゃない
確かにその通り。しかし、そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。
で、キミは現行憲法に何の問題も感じない、と言っているわけ?そうならそうと堂々と主張すれば良いじゃないか。なぜそうせずに、誰も書いていないアホな意見を捏造して、それに反論すると言うアホにアホを重ねるような真似をするのか。
そういう国々は聖典をうまく利用してるとも言えますね。現代的な聖典の解釈に合わせて、憲法や法律を調整するから変化に対応できる。
勿論そう、教会や法王や公教育などを通じて蛇が尻尾を食う構造になってるから聖典からの一方通行でちゃんとアップデートが掛けられるしかし建前論としては聖典から法律までは一方通行で逆走してはならないというのが当たり前
元々維新直後の明治政府は特に刑法典に措いて、仮刑律・新律綱領・改定律例と律令制への手入れと復活を指向していた。律令制を大本としたそれまでの日本の法体系も、英国式の非単一法典憲法方式の立憲制と同じであり、これも立憲制の一種である。その後末期江戸幕府の不始末=不平等条約改正の為に見栄を張る必要が生じ欧州大陸式の法典整備が行われたが、少なくとも憲法レベルでは明治時代から既に実態と乖離して破綻しており(元勲元老制とか、内閣総理大臣の扱いとか、統帥権干犯問題とか)、GHQ憲法に切り替わっても憲法レベルの実態との乖離破綻では今日に至るまで同じである。むしろ律令制をベースに逐次手入れを怠らない英国式立憲政治の方が良かったのでは?と思う。
律令制度や天皇大権や欽定憲法制度を復活して立憲君主制に移行するってなら良いと思うよ民族自決の観点から言って日本に愚行権の行使は認められて当然だし必ずしも愚かでもない米国の国情に合わせた米国憲法をノックダウン生産した日本国憲法は無理もあったんだろう
しかしいわゆるGHQ押し付け憲法論をぶちながら新国家建設でもなく改正を叫びながらなおかつ体制の実態を反映するだけの文言集を憲法として位置付けるのは頭がおかしい
開き直って革命前夜ロシアみたいに君主が立って啓蒙主義でもやればいいんじゃねえの末期のロシア皇帝は押し付け民主主義から象徴君主制への長期移行計画をやってただろただ農村部の反発を招いて無政府主義の格安系貴族に乗っ取られただけでさ
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
「危機に乗じた改憲は許さない」 (スコア:0)
そのくせ平時には「今改憲する事より他に優先する事があるだろ」と言って来た。
立憲民主党の言う「立憲」とは、道理・実用性に反した憲法を護憲する事らしい。
明治憲法が実運用から乖離していたのに「不磨の大典」として改憲出来なかった事が結局亡国を招いた事に何ら学んでいない。
Re: (スコア:0)
実運用の都合に合わせて改憲してどうするのw ただ遵法意識がないだけじゃんw
改憲派ですらその程度の認識なら、改憲どころか立憲政治自体が無理なんじゃない
立憲主義の民主主義国家ってのは原理に従属する最高法があって最高法に従属する法があるんだから
道理と実用性なんかで上下から憲法を板挟みにして曲げちゃったらもうメチャクチャだよ
「ロシアより許せない」ってのも外国という観念を却下してるのが明らかで笑えるけど
最高法規が国家の実態を酌んで然るべきってのもかなり近代国家分かってないのが明らかだよ
あんなものが近代化なら前近代国家でいいって言うのも一つの意思決定だけどそんな所に至ってはいないだろ
Re: (スコア:1)
実運用の都合に合わせて改憲してどうするのw ただ遵法意識がないだけじゃんw
実運用の都合に合わない憲法を変えられないのだとすると、実運用に支障が出るが、それでも構わない、という理論。
言わば、憲法のためなら死んでもいい理論。
うはー。
道理と実用性なんかで上下から憲法を板挟みにして曲げちゃったらもうメチャクチャだよ
実際現状、実運用に支障をきたさないために、解釈改憲なんて言うメチャクチャなことをしてる。
国会での議論すら曖昧な解釈改憲は批判しない理論。
うはー。
ホントにこーゆー理屈言う人も居るんだな。
現憲法の問題点を勉強したことが無い人の意見。
うはー。
Re: (スコア:0)
憲法を聖典か何かと勘違いしていると思えばそう驚きでもない。キリスト教圏には吐いて捨てるほどいる。
Re:「危機に乗じた改憲は許さない」 (スコア:0)
聖典から憲法が、憲法から法律が導かれるのが近代国家だからね
日本にはこのヒエラルキーが馴染まないから立憲政治が出来ない
Re:「危機に乗じた改憲は許さない」 (スコア:1)
聖典から憲法が、憲法から法律が導かれるのが近代国家だからね
ちなみに、日本ほど長い間憲法を改正していない国は無い。
キミの理論を敷衍すれば、他の国は多かれ少なかれ、その「聖典」とやらに手を付けた非近代国家で、日本が一番の近代国家ってことになりそうだね。
憲法は神様が与えてくれた「聖典」ではないので、当然間違っているとがあるし、時代が変わって不適切になることもある。
不完全な人間が作った憲法は、必要に応じて手を加える必要がある。
ただし、他の法律に優越するものなので、改正は慎重に行う必要がある。
そう考えるのが近代国家。
キミの言う「近代国家」とはかなり違うものだけどね。
ま、GW明けに先生に質問してごらん。
Re: (スコア:0)
「長い間改憲してないから改正しなきゃ恥ずかしい」
「法や省令や運用に合ってないから反映しなきゃダメ」
そんな方法論で基本法を改正する国は近代国家じゃない
それが分からない国民が主流派の国で憲法改正は無理
分からない?
連休明けに大学出てこいよ
Re: (スコア:0)
充分改憲理由になる。
そも僅か一人でも、たとえそれが外国人でも、自衛隊が違憲とか抜かす奴がいる・いたなら、改憲の必要がある。
Re:「危機に乗じた改憲は許さない」 (スコア:1)
「長い間改憲してないから改正しなきゃ恥ずかしい」
そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。
「法や省令や運用に合ってないから反映しなきゃダメ」
そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。
本当に必要な法律が、憲法に合わないから、という理由で作れない、と言う事なら憲法の方を変える必要がある、という意見はよく聞くけどね。
そんな方法論で基本法を改正する国は近代国家じゃない
確かにその通り。
しかし、そんなアホなことは、キミ以外誰も書いていない。誰も書いていない意見に反論しても無意味。
で、キミは現行憲法に何の問題も感じない、と言っているわけ?
そうならそうと堂々と主張すれば良いじゃないか。
なぜそうせずに、誰も書いていないアホな意見を捏造して、それに反論すると言うアホにアホを重ねるような真似をするのか。
Re: (スコア:0)
そういう国々は聖典をうまく利用してるとも言えますね。
現代的な聖典の解釈に合わせて、憲法や法律を調整するから変化に対応できる。
Re: (スコア:0)
勿論そう、教会や法王や公教育などを通じて蛇が尻尾を食う構造になってるから聖典からの一方通行でちゃんとアップデートが掛けられる
しかし建前論としては聖典から法律までは一方通行で逆走してはならないというのが当たり前
Re: (スコア:0)
元々維新直後の明治政府は特に刑法典に措いて、仮刑律・新律綱領・改定律例と律令制への手入れと復活を指向していた。
律令制を大本としたそれまでの日本の法体系も、英国式の非単一法典憲法方式の立憲制と同じであり、これも立憲制の一種である。
その後末期江戸幕府の不始末=不平等条約改正の為に見栄を張る必要が生じ欧州大陸式の法典整備が行われたが、少なくとも憲法レベルでは明治時代から既に実態と乖離して破綻しており(元勲元老制とか、内閣総理大臣の扱いとか、統帥権干犯問題とか)、GHQ憲法に切り替わっても憲法レベルの実態との乖離破綻では今日に至るまで同じである。
むしろ律令制をベースに逐次手入れを怠らない英国式立憲政治の方が良かったのでは?と思う。
Re: (スコア:0)
律令制度や天皇大権や欽定憲法制度を復活して立憲君主制に移行するってなら良いと思うよ
民族自決の観点から言って日本に愚行権の行使は認められて当然だし必ずしも愚かでもない
米国の国情に合わせた米国憲法をノックダウン生産した日本国憲法は無理もあったんだろう
しかしいわゆるGHQ押し付け憲法論をぶちながら新国家建設でもなく改正を叫びながら
なおかつ体制の実態を反映するだけの文言集を憲法として位置付けるのは頭がおかしい
開き直って革命前夜ロシアみたいに君主が立って啓蒙主義でもやればいいんじゃねえの
末期のロシア皇帝は押し付け民主主義から象徴君主制への長期移行計画をやってただろ
ただ農村部の反発を招いて無政府主義の格安系貴族に乗っ取られただけでさ