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一人で自治体発行の446万円分プレミアム付き商品券購入。車購入に充てる」記事へのコメント

  •  助成金と違って、金回りを良くするために配ってるものだし、その分きっちりお金使ってくれるんだったらそれはそれでいいんでないの?

     人気で募集分がすぐに売り切れる地域ならとにかく、余ってるなら購入制限なんて撤廃してしまって良いだろ。

    --
    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward

      6万冊中2.4万冊余ってるしなあ。
      しかもこの女性が買ったのはそのうち446冊で他の人が全く買えなくなるほどでもない。

      • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward

        そうそう。

        しかし、1世帯の上限は3万円分が原則になっていたにもかかわらず、販売員の判断で一人で446万円分を購入することを許してしまった。

        ・当初は1世帯上限が3万円分だった
        ・しかし大量に売れ残りが出た
        ・そのため上限を撤廃して売ることになった
        ・女性が大量に購入を申し入れた(と言っても売れ残り全体の2%弱なので買占めには程遠い)
        ・販売員は上長に確認を取りOKが出た
        ・そこで利用目的を確認して販売

        これのどこにNG要素があるのかわからん。
        「購入することを許してしまった」とか書いてるけどさ。

        • by Anonymous Coward
          自分の見た報道と多少違うところ

          ・そのため上限を撤廃して売ることになった

          上限は原則1世帯上限が3万円分に変わりはないが誰が何度購入したかは把握不可能なので何度か並びなおして購入する人がいても構わない(役所判断)

          他に並んでいる人がいなければ希望購入冊数を聞いて欲しいだけ販売しても構わない(販売店主張。役所に確認したと言っているが役所側は否定)
          • 自分が見た報道では、
            1回目:上限の3万円分を購入
             ↓
            余ったので自治体が追加購入できるようにした(1回n円まで)
             ↓
            2回目以降:1回の上限を守って、並びなおしながら購入
             ↓
            最後:他の購入者がいなくなったので売り場の人に440万円分買えるか聞く
             ↓
            OKが出たので一度立ち去り、現金持参で購入

            街頭の人が「みんなに還元されないと不公平」みたいなこと言ってたけど、
            配布物でもなければ、余ってて買えなかった人もいないんだから、公平にしか見えないんだよなあ。

            • 制度として許容されてるなら買った人には何の問題もない。
              でも政策の意図として
              「すでにお金をたくさん持っている人ほど得になる制度」
              を作りたいとは思ってなかったので制度設計に問題があった。

              売るんじゃなくて送り付ければよかった。各世帯にクーポン券配れば公平だし何の問題も起きない。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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