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2027年度末までにFTTH世帯普及率99.9%を目指す、デジタル田園都市国家構想」記事へのコメント

  • 光回線なんてオーバースペックでWiMAXとかドコモのhome5Gみたいなので十分ってご家庭だってあるだろ。
    ミニマリストやら転勤族で自宅は風呂とベッドがあればそれでいい、みたいなライフスタイルだってあるわけで、99%だとそういう人たちまでターゲットに含めないといけなくなる。

    果たしてそこまでする必要があるのかはだいぶ疑問が残る。

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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward on 2022年06月03日 17時43分 (#4261871)

      光回線の方が通信に対する社会インフラのコストは安いよ。
      無線LANならまだしも無線WANは公共の電波帯域を圧迫するので、家庭内でもWANでないと困る人以外は光回線+無線LANに移行してもらったほうがいい。

      ある特定の空間内で無線通信できるデータ量、データ密度のようなものは有限で、光回線よりも10桁以上も密度が低いです。
      無線WANを使う人数や、一人当たりの通信量が増えると早々に破綻するので、できるだけ光回線やLAN等のエリアが狭い無線に逃がす必要があります。
      今破綻しないで済んでいるのは、多くの人がスマホの通信の大部分を光回線+無線LANに逃がしてくれてるからですね。

      https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r03/html/nd252210.html [soumu.go.jp]
      2年前でも光ファイバの世帯カバー率は99.1%で、2027年に99.9%というのは既定路線です。
      残り0.1%の山間部や離島は人口密度が低いので無線WANでも大丈夫。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        しかし光回線は規制される前の携帯電話みたいな抱き合わせ商法や期間縛りやキックバックや乗り換え割り引きやらなんちゃらコラボやら・・・・・とか始めてしまって、もはや関わりたくないレベルの難解契約&高額定価なのが実

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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