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公取委、ソフトウェア業の下請取引や中抜き問題を指摘する報告書を公表」記事へのコメント

  • 下請けが仕事をできなければ中抜き業者は詰め腹を切らされるわけで、そうならないよう案件に見合った人員を調達しなければならない。
    元請けは人集め込みの報酬を中抜き業者に支払ってる訳で、何もしてないとは限らないのではと。

    エンジニアとかは中抜き仕事って楽しめないタイプが多い気がするけど、使える人集めてくる業者は価値があるだろうし、
    楽して稼ぐ事の正しさもあんま否定しないでしょ。

    • by Anonymous Coward

      わかる。けど、何割抜きゃ気が済むんだ。

      • by Anonymous Coward

        こんなん分かる必要ないぞ
        中抜きが儲かるのは先に貰って他人に作らせることで先払い転売してるからでしかない
        元請けが作ってないものに金を払ったり払う確約をしなければ中抜きは成立しなくなる
        リスクだのなんだの言い訳するのは転売屋と同じで理想状態なら存在しないもの

        • リスクだのなんだの言い訳するのは転売屋と同じで理想状態なら存在しないもの

          そうかも知れないが、その「理想状態」ってのは現実に存在するものなの?
          現実に存在しないことをキミ自身知ってるから「理想状態」と呼んでいるのでは?

          実際、システム開発ってのは、結構な不確定要素があるから、先に金額を決めて請け負うとすれば、かなりのリスクを負うことは事実。
          それら不確定要素をすべて排除で着た状態を「理想状態」と呼ぶなら、キミが言った通りになる。
          でも現実はそうでは無い。

          ただ、保険で言えば、掛け金とそれに見合うリスクがある(あった)か、は厳しく検証されるべきだろうね。
          大抵は、それほどのリスクは無かった、と言う事になるのかもしれない。

          • by Anonymous Coward on 2022年07月04日 23時03分 (#4282816)

            せやせや
            言うなれば「問屋」と「転売屋」のような違いが存在する

            親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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