「Factors such as these, and not the identity of the victim, are...」の文
この部分、「(and) not the identity of the victim,」を抜いても成り立つ文章に、andを付けて一番言いたいこと(not the identity of the victim)を挟み込んで強調気味に言っているものと思いました。「...と、...を除いたもの」だとちょっとあっさりしているような気がします。
「They simply have an idea and a product a product which was...」の文
原文の、間に何もなしに「a product」が2つ続くところが気になったんですが、「They simply have...」「a product which was...」の時制から変更案みたいになるんかなあ、と。まあ多分あれでいいですよね。
Q1の第1段落に対する指摘 (スコア:1)
> in practice to "real people".
>案: 私の質問は、あなた方の組織が実際に「現実に存在する人
>々」に対して提供するサービスって何ですか? ということです。
「"現実に存在する人々"に対して行う取り締まり」では「現実に存
在する人々を訴追すること」のように読めるという指摘は仰る通り
だと思います。修正致します。
「サービス」については、私もはじめはairheadさんと全く同じ訳
を書いていました。しかし「サービス」の内容は具体的にした方が
良いという指摘をIRCで頂いて、今の訳にしています。この「サー
# 無精、短気、傲慢、これ最強
Re:Q1の第1段落に対する指摘 (スコア:1)
「サービス」
これ、言い換え自体は賛成なんです。で、「取り締まり」でいいかなと思ったんですが、だんだんお巡りさんが切符切ってるような絵が浮かんできて、「捜査」とかのほうがあっているのか? でも法廷で捜査も変だし...と、どういう言葉が良いのかわからんようになったので、ついこう書いちゃったんです。はは。
「憤怒」「怒り」
これ、変ですね。なんかの理由であれにしたような気がするんだけど、そのなんかが思い出せない。どうかしてました。わはは。「激しさ」でいいと思います。
「Factors such as these, and not the identity of the victim, are...」の文
この部分、「(and) not the identity of the victim,」を抜いても成り立つ文章に、andを付けて一番言いたいこと(not the identity of the victim)を挟み込んで強調気味に言っているものと思いました。「...と、...を除いたもの」だとちょっとあっさりしているような気がします。
「They simply have an idea and a product a product which was...」の文
原文の、間に何もなしに「a product」が2つ続くところが気になったんですが、「They simply have...」「a product which was...」の時制から変更案みたいになるんかなあ、と。まあ多分あれでいいですよね。