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東北大学、可視光80%を通す透明太陽電池を開発」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    窓は全部これでいいな。
    光エネルギーを電気に変換できれば、誤差の範囲ではあると思うが部屋が涼しくなるはずだ。

    • by Anonymous Coward

      1㎝2あたり420pWじゃ、1m2の窓をこれで覆っても発電量は4.2μWだ。クソの役にも立たんw

      普通に紫外線や赤外線を反射するシートを貼る方がずっと安上がり。

      • 窓にこれ敷き詰めるくらいなら窓の端に面積の0.1%の普通の太陽電池つけるほうが発電量もコスパも透過率もいいとなると、通常の発電用じゃなくて、特化したデバイス用途か。

        • by Anonymous Coward

          実際にアウトドア用のmax42Wの太陽電池パネルを窓の1つに掲げているが(1m以上のサイズ。透明じゃないよ)、
          Kindleや充電池の充電すらままならない事の方が多い。

          雲量7を人間は晴れと感じるが、太陽電池にとっては出力30%以下な訳で、せめて雲量3未満にならないと役に立たない。
          しかし、↓のように、日本の大半で、快晴日数(雲量1.5以下)の日は、30日もない。
          http://grading.jpn.org/SRB02301.html [jpn.org]

          面積は正直どうでもよく、まず日差しの強さが十分にないといけない。
          …だから、新規開発するなら、
          低照度でも発電出来て、低電圧でも充電出来る二次電池デバイスこそが必要。

          日本の年間全天日射量は、

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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