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ダークモード使ってる? 」記事へのコメント

  • 両方 (スコア:5, 興味深い)

    by shadowfire (6584) on 2022年08月10日 15時50分 (#4304944) ホームページ

    コードとかデータ出力内容のチェックとかする時は
    ダークモードのエディターとそうでないやつで2度見る。
    暗い時と明るい時とで見るポイントが変わるのか分からないけど、
    切り替えて見ると間違いとかが分かりやすくなることがある。

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    /* SHADOWFIRE */
    • by Anonymous Coward

      良いアイデア!

    • by Anonymous Coward

      ダークモードというか、ターミナルもそうだけどバックは黒で文字はオレンジにすると
      シャカリキになってガシガシやってたあの頃が蘇ってきてのー、じじーなんだが今でも
      ノリノリでコーディングはかどって朝までやってるけどそれ以上は無理だ
      おれは文字は緑だってひともいるんじゃまいか?

      • by Anonymous Coward

        それより、シャカリキという表現をかれこれ30年ぶりに見かけた気がする。
        今調べてみると、力車を逆読みしたんじゃなくて釈迦力の意味だったんだね。

      • by Anonymous Coward

        >おれは文字は緑だってひともいるんじゃまいか?

        8ビットのPC-8001の時代、初期のカラーモニタは50万円ぐらいしたので
        5万円程度の『グリーンモニタ』で我慢していた当時を思い出した。

        もっともPC-8001購入直後はグリーンモニタすら買えなかったので付属の
        『RFモジュレータ』を通して家庭用TVの2CHでボケボケのモノクロ映像を見ていた。

        • by Anonymous Coward
          モノクロのモニタ用に、グリーンのフィルタなんてのもあったな。
           
          僕はモノクロのMacにアンバーイエローのフィルタ付けてた。なかなかよかった。
        • by Anonymous Coward

          50万円ぐらいのモニタというのはPC-8001の時代の別の高級機、あまり個人向けパソコンの話題としては出てこないような業務機向けのモニタなのでしょうか?
          PC-8001発売時のカラーモニターはPC-8043で価格は219,000円。

          自分で使ったのは、親が買った、その翌年(1980年)の日立レベル3用のC14-2170、定価168000円(実際は従業員割引価格だったが)しか知らない。
          この時代の50万円のカラーモニターってどんなものだったのだろう? どのようなサイズ、解像度、色数、接続方式、周波数だったのか?

          • by Anonymous Coward

            当時14インチの8pinデジタルRGBでドットピッチが 0.28 という異常に細かいカラーモニタがあったと記憶しているが、それじゃないかな。

            当時は回路図やかなり詳細な仕様書が付いていて「これ、1280ドットも出るんじゃね?」と知人と話した希ガス。

            • by Anonymous Coward

              88初代用に出たPC-8853だとちょっと後すぎるかなとも思ったのですが、こちらは0.31mm、20万円台とのこと。
              デジタル8ピンあるいは1979〜81年頃の製品でドットピッチ0.28mmというのは探せませんでした。
              やはり大衆向けパソコン用ではなくて特殊用途、業務機で一般にはあまり知られていない機種用かもしれませんね。

      • by Anonymous Coward

        最初のマイコンはMZ-80Bだったんで緑。
        携帯機も含めるとPC-1211だけど。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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