アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
反動主義 (スコア:0)
最近のアメリカは「金持ちのための社会」であることを
露骨に誇示し始めていますね。
Re:反動主義 (スコア:1)
でも一応だれにでも「金持ち」になるチャンスは与えられてるんでは?
#でも完全にオフトピだなこりゃ。
Re:反動主義 (スコア:1)
チャンスだけ有っても、この場合は無意味ですよね。
金持ちは常にあくまで人口のごく一部しか占めていませんし、
金持ちのローテーション(笑)が行なわれるものでもないです。
「金持ち」という状態は、多くの人にとっての目標ではあっても、
多くの人にとっての達成可能な目標と呼ぶには無理があります。
まぁ、もしローテーションが事実上あるとしても、
今年、Aという分野を得意とする金持ち氏aが
Aについての自分に都合のよい悪法を作り、
来年、aが没落してかわりにBを得意とするbが
Bについての自分に都合のよい悪法を作り…と
やっていくと、法律空間はほどなく悪法で
うめつくされることでしょう(T_T)
却って悪いかも。
つまりですね、彼(任意)が金持ちであっても、DVDを早送りする権利はやっぱり彼には普通は無いわけで、
早送りを見たければ、該当業界の該当企業の編集スタジオに行くしかない(笑)わけで、
#あるいは超ど級金持ちなら会社ごと買収。往年のマイケルジャクソンみたいにね:-P
実際には「金持ちのための」というよりも更に狭いなにか「のため」の社会でしかないですね、
このまま行けば。
金で完膚なきまでに蹂躙しないかぎり手に入らないような自由を、
今の世界では一般には自由とは呼ばないようです。