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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
無題 (スコア:1)
時々考える答えとしては、
「そんな奴がいたら化け物だ。だが、そういう男になろうと思うことは出来る。」
正直好き嫌いをすべてデリートする訳にも行かない。
例えば結婚の時に旦那に契約書を書かせて、子供に愛情など皆無と言い切りハイヤー会社の社長にのさばる某女史などは当方にしてみれば外道である。又吉イエスの業火に焼かれちまえである。
ただ、そんなのでも結婚した当の旦那にしてみれば、それでも良いのかもしれない。少なくとも、金の件だろうがなんだろうが旦那は分かろうとしているのだろうから。
成ろうとすることは出来る。全部は無理でも、その人なら。汝の隣人を愛せよ、と言うことか?
世界中の馬鹿紛争、戦争も、巷の阿呆上司も部下も、言葉じゃ実に簡単なことがまるで分かっていないのだ。
とりあえず、性別さえ医学の進歩で無視しかねない現代でも、数十年後に「俺は野郎だ」と胸張って言えるように努力しているつもり。歌舞伎町の性別不明者の前で絶叫出来るくらい精進する予定。
**もっとも、個人の決断は尊重しないといけません。仕事にしろ何にしろ、組織のために働くと言うよりも、だれか尊敬する人の為に働くモンなのだ。人間ってのは。
それが出来なきゃ自分を偽るよりは決断したほうが良いかもしれないし。
--おれたちは伊達や酔狂で戦争やってるんだ!-- ダスティ・アッテンボローだったっけ。