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香川県のゲーム条例訴訟、地裁は「憲法には反していない」との判断」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    原告が弁護士を解任して本人も出廷しなかったので
    判決文は被告の反論書を書き写しただけ。
    裁判官は機械的に手続きしただけで特に意味のある判断をしていない。
    • by Anonymous Coward

      原告は、4月に一方的に取り下げを通告しています。 おそらく、勝てないことが分かってきたので、敗訴を避ける作戦でしょう。 これに対して、被告は取り下げに同意せず、裁判所も取り下げを認めませんでした。 あなたのように、「意味がない判決だ」と言わせない

      • by Anonymous Coward

        > 敗訴を避ける作戦
        そんなんじゃなくて原告元高校生が失踪してゲームオーバーになっただけやろ。成人した以上代理人弁護士が勝手に動くわけにはいかないし。
        原告元高校生弁明を読む限りあまり頭良さそうには見えないし、もともと強い信念があったわけではなく
        訴訟提起をきっかけにいろんな方面からいざこざが起きて、実利のない社会正義のために戦うなんて割にあわねえと醒めてしまったんじゃない。
        「香川でゲームイベント企業作りたい」という話も資金調達だけして立ち消えになったらしいし。

        • by Anonymous Coward on 2022年08月31日 21時19分 (#4316404)

          取り下げ書を提出したのは原告本人たち(元高校生と母親)ですよ。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            いや、1)高校生の方が音信不通になってる間に法改正で当人が成人に、2)成人したら代理人ができることはない、3)母親が取り下げでしょ。

            • by Anonymous Coward

              まず、この訴訟は母と子が共に原告になっている(元高校生に生じた損害だけでなく、母に生じた損害も請求している)。そして、弁護士が辞任した後に母と息子が連名で取り下げ書を出している。

              • by Anonymous Coward

                元高校生は1月以降連絡取れず、4月成人だから3月末で代理人が辞任。
                裁判は元高校生主導でクラファンで集めたお金も元高校生が管理(姉が暴露)
                家族が連絡取れたのも、時系列的に取り下げ書の直前のよう。
                「母親も」と強調するけど、この背景では子に従うしか選択肢ないやろ
                他の選択肢としては辞任した代理人弁護士を母親自身が契約するなどあっただろうが
                クラファンで600万円集めたけど親子喧嘩で弁護士費用は自腹とかバカバカしすぎるし、素人一人で戦ったところで取り下げとそう変わらん

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