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香川県のゲーム条例訴訟、地裁は「憲法には反していない」との判断」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    原告が弁護士を解任して本人も出廷しなかったので
    判決文は被告の反論書を書き写しただけ。
    裁判官は機械的に手続きしただけで特に意味のある判断をしていない。
    • by Anonymous Coward

      罰則のない条例は無視して良いことがわかったのは大きいのでは?

      • by Anonymous Coward
        条例どころか法律だって罰則さえなければ無視して良いんですよ
        もっと言うと、憲法にも罰則はないので憲法も無視してよいのです。
        • Re: (スコア:1, 興味深い)

          by Anonymous Coward

          そんな事はない。
          罰則が無くても法律違反をした事実は残るし、犯罪歴として残る事になる。
          また、それを根拠に別の条例などが作成され、そちらで罰則が設けられる事もある。
          有名なのが禁煙条例で、元々は健康推進法という罰則がない法案が根拠だよ。

          また憲法に対して各種法案が立法されているので、憲法違反をするという事は何らかの違法行為に抵触する事でもあるよ。

          • by Anonymous Coward on 2022年08月31日 22時47分 (#4316450)

            こんなデタラメなコメが+2モデとか終わってる。
            罰則のない法律は犯歴残らないよ。当たり前。
            そして、禁煙条例は全て「過料」。「罰金」ではないので犯罪ではない。従って犯歴は残らない。
            過料と罰金の違いも分からないとは。

            親コメント

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