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香川県のゲーム条例訴訟、地裁は「憲法には反していない」との判断」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    原告が弁護士を解任して本人も出廷しなかったので
    判決文は被告の反論書を書き写しただけ。
    裁判官は機械的に手続きしただけで特に意味のある判断をしていない。
    • by Anonymous Coward

      原告は、4月に一方的に取り下げを通告しています。 おそらく、勝てないことが分かってきたので、敗訴を避ける作戦でしょう。 これに対して、被告は取り下げに同意せず、裁判所も取り下げを認めませんでした。 あなたのように、「意味がない判決だ」と言わせない

      • by Anonymous Coward
        民事訴訟法第261条 訴えの取下げは、相手方が本案について準備書面を提出し、弁論準備手続において申述をし、又は口頭弁論をした後にあっては、相手方の同意を得なければ、その効力を生じない。
        そりゃ勝手に裁判所が取り下げを認めたりしたら大変なことになるよね
        • by Anonymous Coward on 2022年08月31日 23時14分 (#4316462)

          取り下げだともう一度同じ訴訟を起こせるから、一度訴訟が始まったら勝手に取り下げはできないんだよね。 二度と同じ内容での訴訟を出来なくする手続きもあったと思うけど。

          親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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