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香川県のゲーム条例訴訟、地裁は「憲法には反していない」との判断」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    原告が弁護士を解任して本人も出廷しなかったので
    判決文は被告の反論書を書き写しただけ。
    裁判官は機械的に手続きしただけで特に意味のある判断をしていない。
    • by Anonymous Coward on 2022年09月01日 11時41分 (#4316697)

      要するに、原告が失踪したため、被告(県)が好き勝手に主張し、それが丸ごと司法で受け入れられる欠席裁判だったんですね。

      これ、県・行政・司法としてどうなんだろうと思う。

      なお、裁判官の天野智子裁判長は、いじめ自殺裁判では、被害者側の責を引いて賠償額を4割減額したり、有名どころではふるさと納税で国側の適用取り消しを合法と判断するなどの、どっちかというと強者の味方みたいな人ですね。

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