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雑誌の付録CD-ROMって必要?、それとも邪魔?」記事へのコメント

  • その雑誌1冊分の内容がCD-ROMに入ってれば、邪魔だとは思わないだろうなぁ。
    むしろ本体が邪魔(笑
    • by geln12 (18637) on 2003年11月11日 13時35分 (#431780) 日記
      ちょっと違うけど、Linux Magazineが42冊分まとめたDVD [ascii24.com]をだしましたよね。

      他の雑誌も1年にいっぺんくらい「まとめDVD」「まとめCD」を出してくれたら………みんな、一年にいっぺんしか買わなくなるからだめか。

      #でも、電子媒体になっていると検索とか便利なんだけどなぁ。
      #「あー、こういう記事がどれかにでてたんだけど、どれだっけ」
      #と思って、本棚のコンピューター系雑誌の中から記事を探すのが大変(広告が邪魔で)
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      • 同意です。
        どこが始めたのか忘れましたが、過去記事のアーカイブを出して二度美味しい目を見ようとするから変な話に。
        毎号買うよりお買い得でなおかつ使いやすいという。そりゃ萎えますぜ。

        年間購読契約者に毎年契約更新時に雑誌1年分を詰めたディスクを無料送付、それ以外の人/過去記事の欲しい人に今のように別途販売。
        これで整備して欲しいものです。
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      • 一応私が知ってる範囲で JavaWorld [idg.co.jp]とBSDマガジン [ascii.co.jp]もそのような趣旨のものをだしてます。
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      • はっきり言えば、雑誌の内容がPDFか何かの検索可能な文書で 添付されれば、雑誌自身の方がじゃまです。捨てるのもめんど くさいので、結局買わなくなっちゃう。

        でも1年に1回「まとめDVD」にして出すと、今度は1年に1度しか買わなくなるので、商売としてはかなり痛い。雑誌屋としては、次号か数号以降に全文の電子記事を添付すれば、連載を電子化して持っておきたい人は買うんじゃなかろうか。少なくても僕はそういう雑誌の登場に期待したい。

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      • 情報の検索とか、機能的な面で見た場合には、
        電子データのほうが良いのは当然なんですけど、
        本スキーなボクとしては、
        「ページをめくる」というアクション自体を楽しんでる部分があるので、
        もし、全部電子データになってしまった場合に、
        それを奪われてしまうのは悲しいなあ・・・なんて考えてしまったり。
        今はまだありえないですけど、効率を重視する結果、
        活字の公開媒体のメインが、紙から電子データに移行するなんて日も、
        そのうちきちゃうんでしょうかねえ・・・。
        「いつもの円盤の本体に加えて、今回は特別付録に”分厚い辞典”がついてくる!」とか(苦笑)

        #そういえば辞典は本棚に入れっぱなしでここしばらく使ってないのう・・・。

        --
        星永諭
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      • UNiX USERでも 1年まとめCD-ROM [unixuser.jp]を販売していましたよね
        高いけど…

        でもPDFの記事とかだと検索って どうやってます?
        xpdf+namazu あたりですか?

        ところで雑誌の広告ってたまに役立つことないですか…
        ないかな. 音楽系の雑誌とかだとスタジオ探したりするのに重宝したもんですけど

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      • 私の印象では,今は亡き LinuxJapan が主要な過去記事全てを収録した CD-ROM を最終号の付録につけたことが,この手の「まとめ CD」ブレイクのきっかけになったと思っています.
        内容的には古くなってしまいましたが,「図解Linuxカーネル2.4の設計と実装」などの記事は,今でも得ることが多いです.
        なんで亡くなっちゃったのかなあ,LinuxJapan.
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      • C MAGAZINE [cmagazine.jp]なんかも1年まとめCD-ROM出してますね。

        確かに電子媒体は検索に強いですからねー。
        けど、私は紙派だったりします。
        どこでも読めるとか、画面を圧迫しないとか、単に趣味とか……(^^;;

        #元トピックの話題になりますが、個人的にはCマガとかのCDは結構重宝してます。
        #だいぶ前の話ですが、Visual Studio .net のβ2がDVD-ROMで付いてきたときには
        #さすがにびっくりしましたが(笑)
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      • 日経エレクトロニクスとか、CQのトランジスタ技術とか
        記事をまとめてCDで出しているけど、高いのよね。
        あと、最新技術や技術動向だけに半分は古くて要らない記事、
        当時に読まないと意味ないのが多いです。

        しかし、すぐ雑誌はバックナンバー絶版になるから
        特定の記事が欲しいときには有効か。
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      • NETWORK MAGAZINE 12月号 [ascii24.com]には1年分の記事PDFの入ったCD-ROMが付録でついてるそうです。
        急を要さないが読みたかった連載とかがある場合には便利かもしれません。

        # こういう付録があると「先月分の売り上げ」がどうだったのか気になってしまう小心者なのでAC
      • エンサイクロペディアアスキー(でしたっけ?)とかは必ず出ることに
        なっていましたよね。

        # I/O 派だったのに、年刊本の名前が思い出せないので AC
      • しかしコンピュータ系の雑誌って、1年経ったらほとんどいらなくなるような。

        最新マザーとか、最新ディストリビューションとか、1年前の最新なんで、あまり意味がないのでは?
        (無論必要な人がいないとは言いませんが)
        • いや、UNIX Magazineあたりは何年たっても役に立つぞ。最近の記事見ても、参考資料が何年か前の記事だったりするし。

          近頃はちとクオリティが落ちてきた…てゆーか、記事単位でクオリティのばらつきが目立つようになってきた気がするが。

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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