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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
音声掲示板 (スコア:1)
そろそろインターネットにも音声掲示板ってできないものか。
blog やる人っていうのは、まとまった文章というよりは、話のタネとか、なんだかよく分からない理由のために書いている。
「書く」ことによって、blog を読み書きする人から何か反応があって、それが面白いんだと思うんだけど、これって生産性が低い。
文字を打つのにはコストがかかる。遅い。指が疲れる。目が疲れる。
だから、世間に向かって何かを言いたいってときは、マイクでしゃべって投稿するのだ。(文字通り、言いたいこと
Re:音声掲示板 (スコア:1)
> blog で書くものなんてどうせまとまりのないもんなんだから文章にする必要はない。口でしゃべればそれでいい。
blogに書く場合、よい言葉が見つからずに途中で手が止まっても、話の進め方を間違えたので書き直したとしても、投稿した文章には反映されないので、読者はスムーズに読むことが出来ます。
話している最中だと、良い言葉が見つからなくて「えーと」と
Re:音声掲示板 (スコア:1)
> 話の進め方を間違えたので「・・・もとい!」とか言って
> 言い直したりしますよね。
「まとまりが無い」というのはよくなかったですね。失礼しました。
まとまりが無いというよりは「単なる仮説でホントがどうかわからない思いつき」のことであって、自分で何が言いたいのかよくわかってないパニックとは違います。そういうものなら喋ってて詰まるでしょう。
メモを blog にするというのは、しかし、文章なら必ず体裁を整える必要があるのであって、それに掛かるコストはバカにならないでしょう。
Re:音声掲示板 (スコア:1)
あと、いい記事を追いかけやすくなる思います。文章というのは体裁だけはよく整う。最後まで読んで結局何が言いたいのか分からない長い文章がゴロゴロある。声にしたなら、言葉が詰まるという形で「まとまってない意見」ということが現れるから、聴くに値しないかどうかすぐわかる。