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世界初!P2P型インターネットラジオ受信端末」記事へのコメント

  • blog とラジオと p2p の話題が slashdot に並んでいて、思いついたことがある。
    そろそろインターネットにも音声掲示板ってできないものか。

    blog やる人っていうのは、まとまった文章というよりは、話のタネとか、なんだかよく分からない理由のために書いている。
    「書く」ことによって、blog を読み書きする人から何か反応があって、それが面白いんだと思うんだけど、これって生産性が低い。

    文字を打つのにはコストがかかる。遅い。指が疲れる。目が疲れる。
    だから、世間に向かって何かを言いたいってときは、マイクでしゃべって投稿するのだ。(文字通り、言いたいこと
    •  否定的なコメントが続いてますが、すんません、私も否定的なコメントです。

      > blog で書くものなんてどうせまとまりのないもんなんだから文章にする必要はない。口でしゃべればそれでいい。

       blogに書く場合、よい言葉が見つからずに途中で手が止まっても、話の進め方を間違えたので書き直したとしても、投稿した文章には反映されないので、読者はスムーズに読むことが出来ます。

       話している最中だと、良い言葉が見つからなくて「えーと」と
      • >> blog で書くものなんてどうせまとまりのないもんなんだから
        > 話の進め方を間違えたので「・・・もとい!」とか言って
        > 言い直したりしますよね。

        「まとまりが無い」というのはよくなかったですね。失礼しました。
        まとまりが無いというよりは「単なる仮説でホントがどうかわからない思いつき」のこ
        • by deleted user (13014) on 2003年11月11日 16時19分 (#431939)
          読む側には不利益というのが一致した意見らしいですが、必ずしもそうは言えないですよ。まず、面白い。声には人が出る。

          あと、いい記事を追いかけやすくなる思います。文章というのは体裁だけはよく整う。最後まで読んで結局何が言いたいのか分からない長い文章がゴロゴロある。声にしたなら、言葉が詰まるという形で「まとまってない意見」ということが現れるから、聴くに値しないかどうかすぐわかる。
          親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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