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財政審、IT訓練事業の抜本的見直しを勧告へ」記事へのコメント

  • オジサンとかオバサンでも気軽に地方の大学に入れるようにすればいいのでは。教養省いて、夜間と土曜日を中心で三年間コースとか。ビジネスマンとか三十過ぎのおっさんとか見ますか?>大学行ってる方

    で、できれば学費は貯金でなんとかなったり、企業と政府で半々づつ出してあげれるぐらいに設定すればベスト。
    企業側から見ても、オジサンのビジネスノウハウを生かしつつ

    • Re:大学 (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward
      何を考えているの?
      大学は教育機関であると同時に研究機関なんだよ。邪魔なオジサン、オバサンを相手にしている時間も人的余裕もないよ。ただでさえ学生の質が落ちて馬鹿ばかりになってしまって、そいつらに物を教えるだけで大変なのに、これ以上御荷物を押し付けないでもらいたい。
      なにかと言えば大学大学と言うけど、教員は減らすし、事務員は減らす、そして予算も給料も減らす。しかし社会的責任
      • by yf (14835) on 2003年11月13日 17時55分 (#433478) ホームページ
        企業関係者が大学に入ってくることで、共同研究や研究費の融通も含めた
        協業関係を築けるかもしれません。そう考えてはいかがでしょうか。

        それに、いまの業務に含めてオジサン、オバサンの教育のための手間が増えるのだから、
        相応の制度(もちろん、そこには予算の配分も含みます)が必要でしょうね。
        せっかくだから、そういうふうに論理を展開して世論に訴えかけながら、
        (ここでの発言が世論にどの程度影響するかは分かりませんが)
        教育と研究の質を上げられるよう働きかけてみるのもいいと思います。

        我々が大学に教育や研究などの機能を委ねているのは、国や人類に貢献することが目的です。
        いまの大学が、おっしゃっているようなひどい状況なら、変えていかなければいけませんね。

        教育/研究という、長い目で見ないと成果が分からない分野だけに、
        広い視野と忍耐を持って頑張っていただければと思います。
        もちろん、大学外の人もきちんとフォローする必要がありますね。
        親コメント

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