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防衛装備品の輸出「国主導」で推進、防衛産業の立て直しへ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    あり得るの?
    無理じゃね?

    それに、世間的には左派政権であるところの民主党政権三代目の野田政権(やっとまともな人になった政権)がけっこう保守寄りだったことは忘れてはならない。
    現実的になれば、右派左派関係無く現実的になるんだよ。(なんとか構文

    というか、世界的に見たら自民党って中道左派だし、立憲民主党はこと外交安全保障になると極端に保守的になる。
    保守ってなんだろな。

    ※答え:何も起きないから無駄だと真っ先に切られて、いざ問題起きるとエライ人がブチ切れる契約のこと

    真面目な話、例え左派政権だとしても、契約した分はキッチリ守るだろうと思うけどもね。
    少なくとも野田政権ぐらいの比較的まともな運営する政権ならば。
    権威主義独裁政権じゃないんだから約束は守らなきゃいけないんだよ、たとえ左派であったとしても。

    • by Anonymous Coward

      別に左派が軍需産業の復活を訴えても別におかしいことじゃないし、むしろ戦後日本に限れば軍備拡張こそが革新的で非保守的とも言えるのでは。
      それに欧米の左派政党の政治家に共産主義者とか言ったら怒られると思うんだけど。

      どうなんでしょうか?教えて偉い人。

      • by Anonymous Coward

        それは保守の意味を履き違えている。貧富の格差は未だ存在するので、それを保つのが右翼、それを無くそうとするのが左翼。
        「自国の権力者が自分の手で憲法を作る」ことを目指すのが右翼で、権力者が憲法を作るのを許さない、あるいは下流の手で憲法を作り直そうとするのが左翼。
        かつて左翼

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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