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自分が亡くなった後の「葬儀」にあってほしいもの 」記事へのコメント

  • 天国に行けそうな場合:あの世の実在
    地獄に堕ちそうな場合:あの世の非実在

    • それは「自分が亡くなった後の「葬儀」にあってほしいもの」なの?
      あの世の実在性が、葬儀によって決まる宗教があったりするんだろうか?

      • by Anonymous Coward on 2022年10月09日 18時25分 (#4341391)

        >あの世の実在性が、葬儀によって決まる宗教があったりするんだろうか?

        割と「日本の仏教渡来以前から(仏教渡来以降は習合した)の古式的な信仰」が、 「子孫によって祖先がどれだけ祀られているかで『あの世』での生きやすさ」なんじゃないのかな。 現代祭祀的には、お盆彼岸で先祖が来たり戻ったりしたりするし、 室町から江戸前期までの武家で、「御家の血筋」の祭祀(先祖崇拝)が「御家断絶」などによって途絶えることに対して 強迫観念的に怖がっている節がある 江戸前期において、改易の理由が「嫡子が届けられていない」ってものあるね。正しい手続きで家を継承していなければ、形式が整っていないからその血脈は地獄に落ちろ、ってことでもあるのか

        親コメント
        • by Ryo.F (3896) on 2022年10月09日 23時31分 (#4341509) 日記

          それは、「『あの世』での生きやすさ」でしかなくて、あの世が在るか無いか=阿野の世の実在性は問題にしてなくて、あの世が実在する前提の話でしかないね。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          アヌビスとか閻魔様は情状酌量か知らんが親族のお祈りを聞いて罪を軽減してくれる気がする。

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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