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デジタルネイティブなZ世代、いきなりSNSのID交換は怖い・引く」記事へのコメント

  • まだ全ての世帯に固定電話がなかった頃
    わりと簡単に住所や電話番号教えてくれる人が多かった

    そのうち固定電話が普及して、いたずらや悪事に使われるようになって手紙も詐欺的なものとか増えてくると、住所や電話番号は教えたくないし公開したくなくなってきた
    住所氏名電話番号が乗ってたハローページ(だっけ?)なんて今なら信じられないよね
    そのうちよほど必要がない限り電話番号もEmailアドレスも他人に教えなくなった
    集合住宅でも表札を出さない世帯が多数派

    そして今コミニュケーション手段はLINEとかのSNSがメインになったようで、似たようなことになってますね
    #LINE使ってないからしらんけど

    • by Anonymous Coward

      エロ同人誌に住所載ってたしね

      • by Anonymous Coward

        雑誌には文通相手募集のコーナーってありましたよね。
        普通に住所が載ってました。

        • 古き良き昭和時代
          雑誌他で芸能人タレントや野球選手とかの実名実住所連絡先載せて
          「ファンレターはこちらまで」というのがあったという都市伝説は聞いたことありました

          会社で緊急事連絡網という全員の連絡先(住所氏名電話)のExcel出回ってたっけ
          女性社員(派遣さん?)に「実害」が出たとかで禁止されるまで

          • by Anonymous Coward

            昭和の児童向け漫画雑誌にはよく「○○先生に励ましのお手紙を書こう!」とかありましたが、宛先は編集部になってました。
            当時から迷惑なファンもいたようであります。

            平成初期に新卒入社した、300人くらいの中小企業では、社長から新卒まで全員の住所録を全員に配布していました。
            (あまり個人情報の管理が良くなく、桐の住所録データで、何人かが日本人でないことを知ったのは秘密です)

            今はどうなのか、どちらも確認してないです。

            • by Anonymous Coward on 2022年10月28日 18時48分 (#4351671)

              > 当時から迷惑なファンもいたようであります。

              作家は繊細なので、編集部でヤバいお手紙はフィルタリングしてた。現代の作家がTwitterなどで直接つながることをほぼ要求されるのは控えめに言ってクレイジー

              親コメント

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