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従来の200分の1の低遅延を実現した専用線「IOWN 1.0」。2023年3月提供へ」記事へのコメント

  • 光直結 (スコア:3, 参考になる)

    by jizou (5538) on 2022年11月23日 12時39分 (#4364354) 日記

    「100Gbpsの専用線サービスであり、ユーザーがエンド・エンドで光波長を占有できる。 」

    クラウドWatch より
    https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1456204.html [impress.co.jp]

    今、ラック内光配線で100Gbpsで1対1につないでいるのと同じ品質を
    公衆回線でできるようになる。ということでしょうか。

    光ダイレクト。

    あとは使う側の機器の遅延が支配的になる。
    まさに回線提供サービスですね。
    光ファイバーの理想形だなぁ。

    • by Anonymous Coward

      理想形は言い過ぎですが現行の技術で可能なポイント2ポイント接続だけでもインパクト大きそうですね。
      でもどこまでスケールするんだろう…?

      このサービスが普及したあとスケールに限界が来て光のクロスバー交換機 [wikipedia.org]が登場する未来は見てみたいです。

Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級

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