アカウント名:
パスワード:
えーと、Windows3.1で既にMS-IMEが付属してたのですが。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
command+spaceで困る人 (スコア:1)
command+spaceは使用可能スクリプトをローテートしますが、Multilingual Supportを入れてしまうと英語から日本語への切り替えには使えません。一巡させるにしても、ハングルや中文でそれぞれ変換ソフトが起動してしまうので、著しく切替が遅くメモリも喰われてしまいます。
あと、用語ですが;
- FEP (Front End Processor): DOS 時代の呼び方でWin 3.1以前/System 6.0.x以前はこれに倣う
- IM (Input Method): System 7以降の呼び方
- IME (Input Method Editor): Win 95以降の呼び方
です。それぞれ実現する仕組みの違いから呼び分けます。IMやIMEはOSがそのためのAPIを用意しているんです。実現している機能に着目すれば、いずれも「かな漢字変換ソフト」です。Re:command+spaceで困る人 (スコア:1)
っていうかyourCatさんのコメントにRESらなくてよかったような。
なるほどMultilingual Supportを入れると私の期待する動作はできないのですね。
用語はそうですね、訳してみれば一目瞭然でしたね。歴史は勉強不足でした。ありがとうございました。
-- ラテール部参加者募集中
Re:command+spaceで困る人 (スコア:1)
ローテートさせてました
逆方向切り替えがあればよいと何度思ったことか。
# この書き込み、情報量0だなぁ
名称 (スコア:1)
えーと、Windows3.1で既にMS-IMEが付属してたのですが。
Windows3.0以前については詳しくありませんが。
#Windows版Office4.2のMSIME2を愛用してたのは秘密
#Mac版はStandard版なのにバージョンが4.3だったなあ
Re:名称 (スコア:1)
Windows 3.1では日本語TrueTypeのサポートもされたので、日本語サポートに関しては3.1で大きく変わったのかしら。95で大きく進歩したと思っていましたが、どうやら勘違いだったようです。