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アバターねぇ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2022年12月22日 15時14分 (#4384606)

    面白そうなお話ですね。

    昔、どこかで見たマンガの話で、はるか未来、人類が宇宙進出している世界で、宇宙船の事故で1人脱出してたどり着いた先の惑星で現地の類人猿に助けられた男の話を思い出した。

    男を助けたイエティみたいな毛深い類人猿たちは、子連れ夫婦3人だけ生活しており、狩猟採集のすごく原始時代な生き方をしている。

    ある時、夫婦の幼い子供が大怪我して死にかけ、オロオロする夫婦に代わって治療に必要な薬の原料を男が命がけで手に入れ子供は無事回復した。

    全快後、命の恩人と言葉が通じないながらも感謝する父親が空を指差すので男が見ると、一部が消えかけている雲の上にどうみても当時の人類の科学レベルから見ても超高度に発展した浮遊する未来都市(ラピュタ風?)がチラリと見えた。

    男が驚いてふりかると、3人はいつの間にか消えていた(テレポート?)。空中の都市も雲で見えなくなっていた。

    男は、救難信号を受信し救助に来た仲間の宇宙船で星を離れる。誰にもその事を言わずに。という、感じのお話を思い出した(うろおぼえ)。

    #科学が進み過ぎると魔法と区別がつかないとも言いますが。

    • by Anonymous Coward

      いや別に高度に発達してないから。むしろ原始時代。
      そこに突然現れた高度に発達した人類が原始人を狩るみたいな話。

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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