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稲の多年草化栽培がアジアで広がる」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    > 平均生産量は、1ヘクタール当たり年間6800キロと一般の米の生産量並み

    2倍は行かないにしても1.5とかならまだしも、
    年間で同じだったら、1回で良くないかな?
    田んぼの世話をする期間が短い。

    空いた時間で別の作物作るのでも、出稼ぎするでもいい。

    • by Anonymous Coward

      生産コストが半分なんだから、作付面積を2倍にすればいいのでは?
      田舎の土地は余ってるでしょ。

      • by Anonymous Coward on 2023年01月06日 18時27分 (#4390499)
        畑で育てるタイプの稲は連作障害が出やすいと言われる。水田タイプは年1回土壌をかき混ぜ+水をはることで連作障害を避けていると言われるが、連続して使ったらその土地は休ませないとダメかもしれない。
        台風とか病害虫のリスクにさらされる業種であるし、マンパワーは容易に増やせないからそういう単純計算ではいかないと思うけどね。
        親コメント
        • by Anonymous Coward

          台風のリスクは毎年あるし今でもあるし…

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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