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稲の多年草化栽培がアジアで広がる」記事へのコメント

  • なぜ今までやってなかったのかが逆に気になりますね。

    • 刈り取った稲から再度生えてきてくるのを穭というのですが、
      本土だとたまに穂までは見ますが中身が入ってることは少ないらしい。
      二期作ができるような暖地では穭からもそれなりに収穫できるとは昔聞いたことがある。

      肥料と作付けの時期(=2回目以降の時期の温度と日照時間)を工夫することで
      実用になる程度の収量が得られるようになったってことなのかな。

      親コメント

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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