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Googleの検索結果で数十億件との表示、実際の件数は?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2023年01月09日 20時43分 (#4391457)

    10年前の時点で [impress.co.jp]、検索ヒット件数は推測値で、
    ページ数を増やす等より詳細に検索すると件数が変わる事があるとのこと。

    実際の件数と推測値があってないのは、検索処理は更新され続けているけど、
    推測値算出処理はメンテナンスされていないのかなぁ

    # どのような計算で見積値を出しているかは不明(調べる気力が無い)だけど
    # 田中         217,000,000件
    # 田中田中       239,000,000件
    # 田中田中田中田中田中 471,000,000件
    # と件数が増えていくのは面白い

    • by Anonymous Coward on 2023年01月09日 22時05分 (#4391486)
      親コメント
    • by Anonymous Coward

      昔は「キャッシュしてるとはいえ毎回何百万件もリストアップしてすごいなぁ」とか思ってたな。
      あまり検索されたことなさそうな言葉でも数百とか数万とかで、全件探す処理は重そうだし。
      でも少数ヒットの場合は分かりやすいけどホント目安程度の適当なのよね。
      ユーザーだって雰囲気程度にしか使ってないけど、たまに記事で認知度の目安的に使われてることあるね。良くないかも。

    • by Anonymous Coward

      推定とはいえワードを増やすと候補が絞り込まれるんじゃなくて広がっていくのか……
      検索ワードの効用が期待するAND動作じゃなくて逆のOR動作寄りな方向性なんだな。
      どおりで検索ワードが除外されてなくてもワードを含まないノイズがヒットする訳だ。

      15年くらい前だとズレてもロードバランサの後ろのサーバが切り替わったとかのケースだけで、
      直接指定するとズレないしサーバ毎の癖(プレフィックスが〜なサーバは検索結果が多め)もあって面白かった記憶。

      しかしこれ、最終的には検索ワード群と関連するカテゴリのオススメサイトを

物事のやり方は一つではない -- Perlな人

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