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下半身代わりにもなる「二足歩行」ロボ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    オトタケ君ももうすぐ健常者並みの機動力が得られる時代がくるんですね

    人型ロポットを作って人間の手伝いをさせるというのよりも
    こういう福祉用途の方が二足歩行技術は
    より大きいマーケットがあるような気がしますね
    • 車いすに対するアドバンテージってどのくらいあるんでしょうね?
      こーゆーのが将来、車いすにとって替られるんでしょうかねぇ?

      #機械の手足の方がずっと本物のそれより優秀になってしまったら
      #本物の手足を自ら捨てて機械の手足に切り替える人が出てくるんだろうか?
      --
      Kiyotan
      • >車いすに対するアドバンテージってどのくらいあるんでしょうね?
         
        アチラは車輪ですからね、基本的に車輪で走れない場所には全く行けませんからね。
        さいきんバリアフリーとかでエレベーターをやたら付けたりしていますが
        「歩行イス」になってくれれば、そういう投資はしなくてすみそう。
         
        階段の途中に充電用電源がついたりして…
        • Re:現時点で (スコア:2, 参考になる)

          by Anonymous Coward
          ジンジャーの発明者が 階段昇降できる電動車椅子 [hotwired.co.jp]を作ってましたけど
          見たところまだまだ不十分な気がしましたね
          登れる階段の高さや形式に制限がありそうですし

          こういう分野こそ「二足歩行形式である」ことが
          一番必然性がある分野だと思うので頑張っ
          • 人間の代わり何かをこなすことを考えると
            いちいちロボットのために設計変更をするよりは
            人間と同じサイズのロボットを乗り込ませるほうが
            楽なんじゃないでしょうか?

            火砕流の危険性があるところでブルドーザー動かすのに
            専用ラジコンブルドーザー開発するよりはロボットに
            普通のブルドーザー運転させたほうがいいのではないかなーと。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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