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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
実は好きな映画なんだな、、、 (スコア:1)
行った映画です。
男の友人を誘って観に行こうとしたら
『どうしてお前が、ティーンネイジャー用のバービー映画に金を
出す気になるのか全然分からない。』
と言われて、断られました。がーん、、、
確かに映画館の中の座席を埋め尽くしている人々は、他の映画と
比べると、ちょっと異なっています。しかし、それはそれ、これ
はこれ。自分的には気に入っているので、構うものか、って感じ
です。
あ、でも前作の方が良かったな。
とりあえずは、弁護士として活躍して欲しかったよ。
There is no spoon.
娯楽映画も必要なのだ (スコア:1)
自分もかつて、そう思っていたことはたくさんあったし。
でも、楽しいものは楽しいんだよね。高尚なものが全て優れているわけじゃないし。
映画の楽しみ方はひとつじゃない方が、全然幅が広がって楽しめると思います。。
それに時代が変わったら『キューティ・ブロンド』が娯楽要素以外で
評価されてないとも言い切れないし(ほんとかよ?)。
明治大正の大衆文学なんてそうですよね。
時代と共に評価も変わりますから。
僕もこういう映画、大好きです。
単純に純粋に楽しんで喜んで、ちょっと感動しちゃえるって素敵だよね。
Re:娯楽映画も必要なのだ (スコア:1)
この点については、本当にそうですよね。
でも、いつも思うけれど邦題の付け方って、、、何かへん。
There is no spoon.